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早速。もじら1号
早速。もじら1号高ヒット
投稿者もじらもじら さんの画像をもっと!   前回更新2008-5-18 9:07    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5405  コメント数2    
早速、投稿させていただきます。

1号とはいっても今はこれだけですが、シクロバイクも年内には
何とか手に入れるべく画策中 。。

やはり26インチでは、700cのロードにはかなわないので。しくしく。。

ヤフオクで安く手に入れてこつこついじってきました(ホイール
[本体と同価格!]、ハンドルバー、シートポスト、サドルなど)が、
ドライブ系も手を入れたいしフロントフォークもフレームも。。。って
違うものになっていきそう。物欲には切りがありません。


もじらさん

良いホイールですね!スポークの本数とお値段は反比例する、の
法則によると、ホイール1つ2万円位はするんじゃないですか?

次から次へと物欲が湧くのは仕方がありません。次の1台が視界
に入っているのであれば、いっそこれはこのままにされて、次に
つぎ込んだ方が良いように思いますが・・・。MTBでロードに
スピード勝負しても絶対にかないません。だってスピード重視で
作られてませんからね。タイヤやクランクセットを換えても無理
です。スピードを求められるならロードです。シクロもオススメ
ですが、ロードには負けます。ロードからスピードを取ったら、
何が残ると云うのでしょう。何も残りませんよ。そういうもんです。

ももりゅうぱぱ

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投稿者 スレッド
ゲスト
投稿日時: 2008-5-18 21:38  更新日時: 2008-5-18 21:51
 Re: 早速。もじら1号
ももりゅうぱぱさん

こんばんわ。
はい。ホイールは中古(ヤフオク)ですが、前後セットで2.5位しました。
でも、変えた甲斐があって振れが殆どなく、力走してもたわんだりする
こともなくなりました。

CR(サイクリングロード)でついていこうとしたんですが、無理でした。。
それからは挑んでいませんよ。

ロードも良いですが、路面の状況がさまざまなのと(段差もありますし)、
通勤に使うにはちょっと怖いですよね。ウェアの問題もありますし。

シクロクロスやランドナーのようなツーリングバイクが楽でいいかもですね。
早く買える様にがんばってみます。

投稿者 スレッド
内海 潤
投稿日時: 2008-5-18 21:50  更新日時: 2008-5-18 21:50
管理人
登録日: 2007-2-17
居住地:
投稿数: 653
 Re: 早速。もじら1号
もじらさん

おぉ、ランドナー!旅バイクですね。ありゃ頑丈でしょう。
荷台もしっかり付いてますから、荷物の心配は要りませんね。

ランドナーもアリかも知れませんよ。補助ブレーキレバー付の
シクロクロスは安全かつ便利ですけどね。

ももりゅうぱぱ


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内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(52歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー! 局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルール、歴史、コミュニケーションとプレゼンテーションに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。