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FSAシートポスト

FSAシートポスト高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-12-18 12:07    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5183  コメント数0    
純正のカーボンラップ・シートポストはやぐらが銀メッキなので、
愛車全体黒化計画に則って黒いアルミシートポストに変更した。

このシートポスト、全長が350mmもあるのに、実際に出して使う
長さはたったの50mmなので、勿体ない気がして少し長めに出して
乗ってみたのだが、やはり身体に合わず漕ぎ辛くなってしまった。

FSAロゴもFの部分がクランプに隠れてしまってイマイチなのだが、
サイズの合わないものは、いくら格好が良くてもダメなのである。

世の中にはフレームとシートポストが一体になっていて、所有者の
ベストサイズでカットするモデルが存在する。先のサイクルモード
でブースの方に確認したのだが「当社のモデルはサイズの出ている
方向けです」とおっしゃっていたので感心してしまった。サドルや
シューズ、ペダルによっても多少は上下するはずなのだが、それも
変更しないという前提なのだろうか。

自転車も道具の1つなのだから身体にフィットしてこそ実力が発揮
できると云うものだ。無理して合わせようと思っても無駄である。
人それぞれに脚や腕の長い短いがあるのだから、ベストポジション
が判るまでは試行錯誤の連続である。ピタッと来た時の感動は筆舌
に尽くしがたいものがあるのだ。

ある一定のレベル(最低でも5万円位)の完成車を買って、自分の
好みにカスタマイズして行くことは自転車を長く楽しむ上で重要だ。
少しずつ理想の1台に近づけて行けば、乗ること自体も楽しくなる。
そうやって1台を完成させると次は更に良い自転車が欲しくなって
しまうのもまた事実ではあるのだが・・・。

自転車はクルマと違っていじれる範囲が広い(全てと云っても良い)
ので、楽しめる幅も広くなるのは自明の理なのであるよ。

黒105のSTIレバー

黒105のSTIレバー高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-30 18:43    友人に知らせる友人に知らせる
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シマノがSTIレバーを開発して、ブレーキレバーとシフトレバー
が一心同体になったことは、世の自転車乗り達に衝撃を与え、
ライバルメーカーであるカンパニョーロでさえもその出来映え
には脱帽、今やデファクトスタンダードになっているのである。

ブレーキとシフトをデュアルにコントロールできるのが最大の
特徴なのだが、それまでのシフトレバーがダウンチューブ上部
にちんまりと付いていたことを考えると、フェンダーミラーが
ドアミラーに変わった驚きと同じ位インパクトがあったものだ。

なにしろ変速のたびに、ハンドルから手を離さなくて良いのが
安全上でも優れている。また、旧来のシフトレバーであれば、
シフトアップもダウンも乗り手の感覚で行わなければならない
のに対し、シフトアップレバーを1回内側に倒せば1段上がるし
(重くなる)ブレーキレバーを内側に倒せば1段下がる(軽く
なる)仕組みだ。

信号などで急停止した後、青に変わって再発進する場合に便利
なように、シフトダウン時は一気に3段動かせるようになって
いるので、スピードが出ている状態から急減速しても焦らずに
易々と軽いギアに戻せる所も良く出来ている。

さて、愛車全体黒化計画の一環として、昨日はサドルを新調
した話を紹介した。本日はこれまでお話しして来たブレーキ
兼シフトレバー(シマノSTIレバー)の105グレードに、唯一
ラインナップされていた黒バージョン(但し、既に廃盤)を
ヤフオクにてゲットしたので早速インストールしたという話。

同時に黒いブレーキワイヤー、黒いシフトワイヤーも入手、
このタイミングで交換しないと二度手間なので、ついでに
交換してしまうことにした。いやぁ狭い事務所内での作業
なので思っていた以上に難航してしまった。今日中に全て
やり切ってしまわないと、自宅に乗って帰れないぞと焦る
気持ちを抑えながら、何とか先ほど完了したのだ。ふぅ。

これで、大半のパーツが黒に代わった。残すはクランクと
シートポストくらいだな。まだ、リアディレイラーを装着
していないがクランク交換時に一緒にやる予定。チェーン
を切らないといけないからね。

日々のコツコツとした積み重ねで、ようやく理想の1台に
近づいて来たので残りを味わいながら完成させたいと思う。

セラ・サンマルコ SKNサドル

セラ・サンマルコ SKNサドル高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-29 20:54    友人に知らせる友人に知らせる
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管理人はラッキーな事に、自分のお尻に合ったサドルを何度目か
のトライで探し当てる事が出来たので、同じモデルのバージョン
違いをもう1つ買ったのだ。

今回のサドルはレールまで黒なのであるよ。これはもう買うしか
ないだろう。こうして着々と全体黒化計画を進めているのである。

何度も云うが、サドル選びは非常に重要な意味を持つ。自転車は
人間がエンジンなのだからして、サドルはエンジンが最高の性能
を発揮できるようにしっかりとマウントする役目があるのだ。

ロードバイク用のサドルは硬いものが多い。もちろんこれは意味
があるのだが、尻の痛みをどうやって軽減させるかという悩みも
同時に発生してしまう。

管理人が選んだセラ・サンマルコのSKNは、後ろ半分が尻の形に
しなることでフィットする。加えて中央まで食い込んだ割れ目が
尿道の圧迫を防いでくれるのだ。

尻の形(骨盤の左右幅)は人それぞれなので、このサドルが全て
の方にフィットする訳ではないが、オススメのサドルではある。
セラ・サンマルコのサイトでは体重とパンツサイズから適合する
サドルが選べるようになっているので、気になる方は要チェック。
セラ・サンマルコ S.I.Z.E.システム

RDの組み上げ完了

RDの組み上げ完了高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-22 13:56    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4467  コメント数0    
昨日、ゲージのインナープレートを銀から黒へと塗り替えたが、
あたかも最初から黒だったかのような仕上がりで満足している。
(矢印部分)

シマノ105グレードのRD(リアディレイラー)はプーリー(写真
手前のギザギザ2枚)の軸受部分がベアリング仕様ではない点が
かねてより不評だったので、今回、別途入手した最高級グレード
であるデュラエースのプーリーを奮発してインストールしたのだよ。

プーリーは自転車部品の中で最も速く回転する部品なので、回転の
抵抗となる摩擦係数は極力低い方が良い。但し、ベアリング仕様の
デュラエースプーリーの場合、2枚で3,600円もするのだ。うーむ。
ちょっと高いな、というのが管理人の本音である。レースに出場
する方には必要な投資だとは思うが、通勤使用では勿体ないかも。

シマノ105黒RD

シマノ105黒RD高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-21 12:26    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5657  コメント数0    
愛車全体黒化計画の一環として、シマノ105グレードの黒いRD
(リアディレイラー)を入手したのだ。これはもう生産中止に
なっている商品なので、持っている方から譲り受けるしか手に
入れる手段がないのであるよ。

ゲージのインナープレートが銀色だったので、紙ヤスリで表面を
削りメタルプライマーで塗料の付きをよくした後、黒のスプレー
で仕上げて行く。本体は同じ黒でもグロス(ツヤ有り)なのだが、
手持ちのスプレーがマット(ツヤ消し)しかないので仕方がない。

この季節は空気が乾燥しているので、作業がトントン拍子に進む
のがありがたい。105グレードのプーリーはベアリング仕様では
ないので、この機会にデュラエースグレードのベアリング入りに
変更する。これだけでも、かなり走りに影響があるはずだ。

折角だから、チェーンもこのタイミングで交換する予定なのだ。
1回セッティングしてしまうと、なかなか交換する機会がない。
現在のチェーンはどうしても切る必要があるので、それじゃあ
ということにした。純正で付いて来たシマノのHG53からHG73
へと1グレード上げてみて、違いが分かるか検証してみるつもり。

チェーンのグレードは最高のデュラエースでも2,700円程度。
今回買ったのが2,000円程度。あまり変わらないので最高級品
でも良かったのだが、在庫が切れていたのでやむを得ないのだ。

ティアグラの黒FD?

ティアグラの黒FD?高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-15 12:42    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4473  コメント数0    
フロントディレイラーはリアディレイラーに比べると、それほど
頻繁に動かす機会がない。通勤ルートにアップ・ダウンの多い方
であれば使うこともあるのだろうが、平地の多いルートを選んで
通勤している管理人はせいぜい人混みの中をやむを得ず徐行する
際などに使うことがあるくらいだ。

それでも、あるのとないのとでは大きく違うので時々は小さい方
のチェーンリングにも入れてクルクルと回してみるのだ。軽いね。

愛車全体黒化計画の一環としてフロントディレイラー(FD)の色
を銀から黒へ変更しようと思ったのだが、新しく買うのも何だか
勿体ない気がして、今あるシマノのティアグラグレードのFDに色
を塗ることにしたのである。

グレード名が入ったシールを剥がしサンドペーパーで表面を少し
ザラザラにして塗料の付きを良くする。更にメタルプライマーを
塗布して乾燥させ塗料がしっかりと乗るようにした。ツヤ消しの
黒を何度かに分けて吹き付けたあと、薄い所をチョイ塗りペンキ
で修正した。あれ?同じツヤ消し黒でもちょっと色が違うのね。

まあいい。シマノの105グレードには以前、黒バージョンが存在
していたのだけれど、廃盤になってしまってデッドストック品が
時々オークションに出品されている程度。私には垂涎ものである。

その105グレード黒FDもチェーンガイドは銀。全てが黒いFDは、
もっと下位グレードのターニーにしかないはず。ええい、ままよ
と塗ってみた所、動作が渋くなったりはせずステルス性を強めた
自転車へと更に進化したのだよ。(書いててバカだなぁと思うが)

リアディレイラー(RD)はグレード名が直接彫られているので
塗るのは諦めて買うことにした。FDはこれで満足したので、後は
クランクBBセットとシフトレバーだな。少しずつ理想の1台へと
進化する愛車を眺めつつ「待ってろよ」と声を掛けたりする姿は
端から見ると少々怖いかもしれないが。

黒リム化したシクロディスク

黒リム化したシクロディスク高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-13 10:23    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5656  コメント数0    
先日手に入れたばかりの黒リムとリフレクト(反射材塗り)の
ロードタイヤを装着した愛車キャノンデール・シクロディスク2
である。

うーん。このリフレクトタイヤってのは夜間走行時にクルマの
ヘッドライトを反射するので安全だというシロモノなのだが、
見た目が余り格好良くないのだ。やはり黒リムには黒々とした
タイヤが似合うと思ったが、まあいい。買ってしまったからね。

愛車全体黒化計画はゆっくりとだが着実に進めて行くつもりだ。
ディスクローターなど、どうしても黒が無いものがあるので、
全てが黒い「ステルス自転車?」にはなりようがないのだが、
可能なのはクランクセットと前後のディレイラー、シフト兼
ブレーキレバーには黒バージョンがある。リアディレイラーに
ついては、近日中に入手できることになっている。

メーカーが組んだパーツはそれはそれで良いものなのだけれど、
自転車というものは趣味性の高い乗り物だからして、所有者の
好みを具現化したものが良い自転車だと管理人は考えている。
今時のクルマは最早いじる楽しみが無くなってしまっているが、
どっこい自転車はいじる楽しみだらけである。シンプルな構造
だけに、パーツ1つ1つの吟味が重要になって来る訳だ。

管理人も株主の1人(最低単元だが)であるシマノには様々な
グレードがあり、価格帯もグレード毎に大きく異なる。勿論、
日常通勤する自転車にレース用のパーツはオーバースペック
なのだけれど、高いパーツは精度も耐久性も軽さも素晴らしい。
ロード用はデュラエース、MTB用はXTRが最上位グレードだが
管理人はやはり最高グレードの商品を試してみるようにして
いるのだ。但し正価では高くて買えないので専らオークション
を利用している。

今回の黒リムもハブは完全リニュアルしたばかりのNew XTだ。
25Cのタイヤは35Cと比べると確かに硬くてゴツゴツするが、
転がり抵抗が小さいだけにスピードの乗りは素晴らしい。
XTRのディスクローターも鳴きが少なく、ストッピングパワー
が素晴らしい。走る・曲がる・止まるという基本性能が一段と
上がった気がする黒リム化である。本人にしか分からない価値
だけれど。

大音響と共にチューブが破裂

大音響と共にチューブが破裂高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-9 14:39    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5076  コメント数0    
昨日のリムに続いて新しいタイヤも届いたのでリムテープを装着、
タイヤとチューブをセットして空気を入れて行ったのだが、突然
大音響と共に1本のチューブが破裂したのだ。いやぁ、驚いたよ。

恐らく、リムとタイヤの間に挟まれたまま空気を入れてしまった
のだろう。タイヤは大丈夫だったからね。そこが一気に膨張して
破裂したに違いない。25サイズのタイヤは115PSI(8気圧)まで
入れて行くからMTBの約2倍、クルマの約4倍の高圧状態になる。
タイヤもチューブも細いから気を付けないと。

今回、奮発して高いチューブを買ってみたのに失敗してしまって
ちょっとブルーなのだが、気を取り直して新しいのを買って来た。
乗り心地はどうなのだろうか。まぁ、35サイズより硬くなる事は
間違いない。こちらは75PSI(5.5気圧)までだからね。

この稿を書いていたら、今度はもう一方もバーストしてしまった。
パナレーサーは好きなブランドだが、規定の空気圧を入れてある
のにバーストするなんてどういうことだろう。昨日のバーストは
恐らく私のミスだと思うが、本日のは絶対におかしい。シューと
音がして空気が抜けたんだからね。R'AIRチューブは品質が良く
ないのだろうか?スタンダード品より約2倍も高いのだけれど。
たぶんレース用なので、街乗りには向いていないのかも知れない。

なんとなんと。リムフラップ(テープ)がズレていたようだ。
やっぱり俺が原因か。お騒がせして申し訳ない。ま、薄いのは
パンクしやすいのと軽いのとが併存するからね。そこは要注意。

ついに黒リムを入手する

ついに黒リムを入手する高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-8 15:35    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4541  コメント数0    
マットブラック(つや消し黒)のフレームに黒リムが似合う事は
キャノンデール・バッドボーイで実証済みなのである。フレーム
で入手したF600にも黒リムが純正で付いていたのだが、26inch
(650C)だったので先日27inch(700C)に変更したばかりだ。

この700Cディスク専用の黒リムが気に入ったので、追加でシクロ
ディスク2用にもと思ったのだが、こちらは純正のハブがシールド
ベアリング仕様で高級なので、やはりグレードの高いハブを使用
したリムを探していたのだ。

結局、前回黒リムを購入したショップにシマノのNew XTハブで
組んだ黒リムを注文して、本日届いたので早速写真を撮った次第。
センターロック方式のXTRディスクローターも実に決まっている。

これに25サイズの通勤用ロードタイヤ(パナレーサーリフレクト
ツーキニスト)を履かせれば、足周りのセッティングは終了する。
今後は様子を見て全体黒化計画を進めて行くつもり。え?ヤクザ
の黒ベンツみたいだって!放っといてくれよ。(以上、独り言)

Avid BB7 2008年モデル

Avid BB7 2008年モデル高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-10-17 16:15    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数11044  コメント数0    
あぁ、ついに手に入れてしまったのだ。許せ、妻よ子ども達よ。
Avid BB7の2008年モデルが余りにも衝撃的な印象だったのだ。
欲しいなぁという誘惑には勝てず、とうとう買ってしまった。

2007年モデルまでは銀だったのに、2008年モデルは濃グレー。
と云っても、見た感じはほとんど黒である。愛車を黒で統一する
秘かな願望がこれで一歩前進したのであるよ。新旧2枚の写真を
比較すると、その差は一目瞭然。どなたが見ても新しい方が良い
でしょう?

2008年モデルからキャリパーの背面が開口となった。若干では
あるが軽量化なのだろう。ダイヤルも格段に回しやすくなった。
見た目以外は同じような商品なのだが、少しずつでも進化して
いるのだな。

2007年モデルは絶好調なので、オークションで売るとしよう。
BB7は結構人気があるから、それなりの高値で売れるに違いない。

まだまだ使えるし、もったいないからどうしようかと思っていた
のだが、オークションで欲しい人に使ってもらえば良いと自分を
納得させてしまった。心の癒しにはなったが、財布にはちっとも
優しくない。自転車趣味というのも、結構お金がかかるのである。

後で分かったのだが、この濃グレーのモデルはMTB用だそうだ。
ROAD用は2008年モデルも同じように銀色なのだが、買う前に
もし気付いたとしても、きっと買わなかっただろう。MTB用と
云っても全く問題無く使用できているし、シクロはどちらかと
云えばMTBに近いからね。

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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(55歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。