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セラ・サンマルコ SKNサドル

セラ・サンマルコ SKNサドル高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-29 20:54    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数16685  コメント数0    
管理人はラッキーな事に、自分のお尻に合ったサドルを何度目か
のトライで探し当てる事が出来たので、同じモデルのバージョン
違いをもう1つ買ったのだ。

今回のサドルはレールまで黒なのであるよ。これはもう買うしか
ないだろう。こうして着々と全体黒化計画を進めているのである。

何度も云うが、サドル選びは非常に重要な意味を持つ。自転車は
人間がエンジンなのだからして、サドルはエンジンが最高の性能
を発揮できるようにしっかりとマウントする役目があるのだ。

ロードバイク用のサドルは硬いものが多い。もちろんこれは意味
があるのだが、尻の痛みをどうやって軽減させるかという悩みも
同時に発生してしまう。

管理人が選んだセラ・サンマルコのSKNは、後ろ半分が尻の形に
しなることでフィットする。加えて中央まで食い込んだ割れ目が
尿道の圧迫を防いでくれるのだ。

尻の形(骨盤の左右幅)は人それぞれなので、このサドルが全て
の方にフィットする訳ではないが、オススメのサドルではある。
セラ・サンマルコのサイトでは体重とパンツサイズから適合する
サドルが選べるようになっているので、気になる方は要チェック。
セラ・サンマルコ S.I.Z.E.システム

SRAM PG950 9S 12-26T

SRAM PG950 9S 12-26T高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-1-16 18:03    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数12856  コメント数0    
先週、カンパのクランクを紹介した時にも少し書いたのだが、
シクロクロスディスク2に純正で付いていたSRAMのPG950
9S 12-26Tをもう1つ買ったのだ。ご覧の通り黒一色に塗装
するためである。このスプロケは1枚ずつ全てバラせるので、
バラバラにしてメタルプライマーを下塗りし、ツヤ消し黒の
スプレーで両面を塗装して再度組み上げた。

カンパのクランクセットと同時にインストールするつもりだが、
かなり時間が掛かりそうだ。これでまた全体黒化計画が進む。
スプロケなんて放っとけば汚れて黒くなるんじゃないの?なんて
云っちゃダメなのだ。本人の気の済むように徹底してやるのが
楽しいのである。だから、細かい事は云いっこなしよ。

換えて早速リアディレイラーを調整する。あれ?カツンカツンと
音がする。なんで?良く分からず見ていると塗料が引っかかって
チェーンがスプロケから離れる時につま弾く感じなのだ。むむむ。
仕方ない。しばらくは擦れて落ちるまでカツカツさせとくか。

BB(ボトムブラケット)交換

BB(ボトムブラケット)交換高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-16 10:38    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数12015  コメント数0    
F600の街乗り仕様化に欠かせないのがチェーンリングの大径化だ!
と云う訳でシマノデオーレのクランクセット(48-36-26T)を購入
したのだが、うっかりBBについて失念してしまっていたのだ。

BBはメーカーごとに規格が異なると云うほど様々な種類が存在する。
これまで付いていたTRUVATIVのクランクセット(44-32-22T)は
10溝のISISという規格だったがシマノは8溝のオクタリンクである。
シマノのクランクセットにBBは同梱されておらず互換性もないので
新たにこれも用意しなくてはならなくなってしまったのだ。

自転車専門店数軒を覗いてみたが丁度合うのが置いてなかったので、
ネット経由で入手する事にしたが、ユーザー側であらかじめ調べる
必要があるのだ。更なる技術革新は企業として当然のことながら、
交換コストを考えるとできれば統一して欲しいと思うのは私だけか。

ちなみにBB軸の形状が四角形の物をテーパー(スクエア)と呼び、
オクタリンク、ISISあたりのカートリッジBBが良く使われるが、
最近ではインテグレーテッドBBとしてロードレーサー系で使われて
いるホローテック2などのクランク一体型BBがあり、剛性感が向上
しているのが特徴である。

いずれにしても自己責任で交換していただきたいのだが、クランク
やチェーンは微妙なズレが命取りなので純正と同じサイズのものを
選ぶこと。BBの幅は68mmと73mmがメインだがこちらは写真にも
あるスペーサーを使えばどちらにも対応する。軸長は113mmと118
mmがメインだが110mmというのもあるので、注意したい。

本来はプロショップで交換してもらうのが無難だが止めろと云って
も聞く耳を持たない人が多いのも事実。同じメーカー同じサイズの
BBでも合うのと合わないの(溝の長さが異なる)があるので、これ
も事前チェックが肝心である。これだけは注意していただきたい。

Avid BB7 2008年モデル

Avid BB7 2008年モデル高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-10-17 16:15    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数11044  コメント数0    
あぁ、ついに手に入れてしまったのだ。許せ、妻よ子ども達よ。
Avid BB7の2008年モデルが余りにも衝撃的な印象だったのだ。
欲しいなぁという誘惑には勝てず、とうとう買ってしまった。

2007年モデルまでは銀だったのに、2008年モデルは濃グレー。
と云っても、見た感じはほとんど黒である。愛車を黒で統一する
秘かな願望がこれで一歩前進したのであるよ。新旧2枚の写真を
比較すると、その差は一目瞭然。どなたが見ても新しい方が良い
でしょう?

2008年モデルからキャリパーの背面が開口となった。若干では
あるが軽量化なのだろう。ダイヤルも格段に回しやすくなった。
見た目以外は同じような商品なのだが、少しずつでも進化して
いるのだな。

2007年モデルは絶好調なので、オークションで売るとしよう。
BB7は結構人気があるから、それなりの高値で売れるに違いない。

まだまだ使えるし、もったいないからどうしようかと思っていた
のだが、オークションで欲しい人に使ってもらえば良いと自分を
納得させてしまった。心の癒しにはなったが、財布にはちっとも
優しくない。自転車趣味というのも、結構お金がかかるのである。

後で分かったのだが、この濃グレーのモデルはMTB用だそうだ。
ROAD用は2008年モデルも同じように銀色なのだが、買う前に
もし気付いたとしても、きっと買わなかっただろう。MTB用と
云っても全く問題無く使用できているし、シクロはどちらかと
云えばMTBに近いからね。

買ってしまいました!

買ってしまいました!高ヒット
投稿者ゴンジロウゴンジロウ さんの画像をもっと!   前回更新2008-5-18 9:13    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数10852  コメント数0    
初心者奥様の自転車です!管理人さんのアドバイスを受けながら、
車体の他にもメンテナンスの環境を考慮し決定しました!

その節は色々お世話になりました。これから、カウベルとライト
を購入したいと思います。安全運転で頑張ります!


ゴンジロウさん

かっけーなぁ、赤の7.5FX。近くにトレックショップができて、
しかも対応が良いショップで本当にラッキーでしたね。

何か不具合があれば、すぐに持ち込んで相談してください。
それから作業中はスタッフがどうやってメンテナンスしているか
注目して見学してください。うまくすればテクニックが盗める
かも知れません。まぁ、買ったお店ですからメンテナンスは
無料でやってくれると思いますが・・・。

これからも折に触れて投稿をお待ちしております。風景写真等も
歓迎ですよ!

ももりゅうぱぱ

カンパ・ミラージュ・コンパクト

カンパ・ミラージュ・コンパクト高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-1-11 11:06    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数8881  コメント数0    
かねてより欲しいと思っていたカンパニョーロのクランクセット
をヤフオクで手に入れたのだ。これにより、愛車全体黒化計画も
大詰めを迎える。

実はカンパは昨年より従来のカートリッジBB(ボトムブラケット)
をやめ、ウルトラトルクという新方式のクランクセットを採用、
一層の軽量化と従来より定評のあるスムーズな回転性能を更に
向上させたと云われている。

シマノのホローテック2やトルバティブのGiga-Xパイプ、FSAの
MegaExo方式など、クランクBB一体型のクランクセットが最近
の主流になりつつあるが、カンパのウルトラトルク方式は構造が
非常にユニークな存在だ。構成の中には小さな部品が幾つかあり
それらは一見頼り無げなのだが、実は重要な役割を担っている。

純正でシクロクロスディスク2にセットされていたトルバティブ
Giga-Xパイプの性能には何の不満も無いのだが、黒化計画遂行
のためにはやむを得ず取り外してオークションに出品する予定。
カンパセット落札代金の半分でも取り戻せれば御の字である。

クランクセット交換を機に、チェーン、スプロケ(後ギア9速)、
リアディレイラーも一気に交換することにしている。一度セット
してしまうと暫くそのままになってしまうので、この際やって
しまおうと考えているのだ。

スプロケは現状と同じものをもう1つ購入してあり、これを黒に
着色している最中で、来週中にご披露する予定だ。スプロケは
チェーンが擦れて歯部分の塗装がすぐ剥がれてしまうはずだが、
歯以外の部分は塗装が黒く残るので、全体黒化計画の完成度を
高めてくれるに違いない。あらかじめ剥がれるであろう部分に
マスキングテープをチマチマ貼って行く手間と時間が惜しいので、
既にこの方針で塗装を開始してしまったのであるよ。

え?チェーンが塗料で汚れて変速性能が落ちるじゃないかと
おっしゃりたい、と。1週間後にチェーンクリーナーキットで
ガリガリ洗う予定なのでご心配なく。一度落とせば、それ以上
剥がれる塗料はないので大丈夫だと思うが。

キャノンデールF600の完成です。

キャノンデールF600の完成です。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-2 13:40    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数8757  コメント数0    
フレーム購入から2カ月越しでようやくパーツが揃い、組み上げる
ことができた。昨晩自宅までの試乗をしたが、いやぁ楽しいねぇ。

普段リジッドのロードに乗っているがフロントとシートポストに
サスが入っている分だけ乗り心地は明らかにこちらが上。快適性
とのトレードオフでパワーがロスしてしまう上に、前後ギア比の
関係でスピードはそれほど出ないのだが、それを補って余りある
楽しい自転車に仕上がった。

あれこれ初体験のパーツがあって、それぞれに印象が深いのだが、
中でもとりわけ感動したのがローノーマルのリアディレイラーだ。
これは街乗り中心のツーキニストにはオススメですぞ。

さらに云えば、これはデュアコンとセットが望ましい。ロー側の
(軽い)ギアからトップ側(重い)のギアへ変速する時にバネを
伸ばすので力が要るが、反対に軽いギアへ変速する時はバネの力
を解放するのでレバーを軽くチョンチョンと上げるだけで勝手に
変速して行く。これまでのトップノーマルだと、軽いギアへ変速
する時にワイヤーを巻き上げて引き上げていたので低速で操作が
やりづらかったが、これなら信号で急停止した際でも容易に変速
が可能だ。是非、購入を検討していただきたいアイテムである。

今回の総費用は10万円を少し切る位だが、好みのパーツで揃えた
から高いとは思わない。ところがエイ出版社発行の「自転車生活」
を読んでいて驚いた。キャノンデールが7万円を切るメカディスク
MTBを出したという記事があったからだ。マットブラックという
カラバリはないものの、10万弱もかけて中古のフレームから組み
上げている俺って一体・・・と思ったのもまた一方で事実なのだ。

ステムとフロントディレイラーを取り付け

ステムとフロントディレイラーを取り付け高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-6-26 13:17    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数8490  コメント数0    
フレームで買ったキャノンデールF600の組み上げ作業をやっと再開
することができた。思いの外、パーツの入手に手間取っているのだ。

通常のMTBだとフォークコラム径は28.6mmのオーバーサイズ(OS)
が主流だが25.4mmの1インチサイズもある。ハンドルクランプ径も
MTBの場合は25.4mmから31.8mmのオーバーサイズまでありステム
(フォークとハンドルをつなぐバー)探しは手持ちパーツとの適合性
を確認する必要があり慎重を要する。もっともスペーサーをかませて
サイズ違いの径に適合させることのできるモデルもあるのだが。

ポジションに合わせてステムの長さも30mm未満のものから120mm
以上のものまでを選ぶ事が出来る。また角度も5°〜45°ライズがあり、
最初は一体どれを選んで良いのか分からないはず。自転車のポジション
を変えたい時に試行錯誤するしかないのだ。

キャノンデールはコラム径が特殊で(39.2mm)更に探すのが大変
である。なんとかキャノンデールサイズのステムを入手し(80mm、
20°ライズ)取り付けた次第。ハンドルクランプは25.4mmなので、
適合するフラットバーを注文しているところだ。

フロントディレイラーはシマノのDeoreLXグレードのものを格安で
入手できたので、こちらも装着済みである。

リアディレイラーをローノーマルにして、ラピッドライズにしようと
探しているのだが、なかなか出物が少なくて苦労している。サドルと
シートボストも引き続き探している。楽しんでゆっくり組むとしよう。

ヘッドパーツのガタが取れず・・・。

ヘッドパーツのガタが取れず・・・。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-9-26 18:36    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数8457  コメント数0    
先日、この稿でも書いた通り、より格好良いかなと思ってステム
(フロントフォークとハンドルを繋ぐパイプ。写真ではC4と
書いてある部分)の上下をひっくり返して取付けたのだが、
ヘッドパーツ(ハンドルがスムーズに切れるようにするために、
中にベアリングが入っている部品)にガタが出てしまったのだ。

全てを分解してベアリング内部にグリスアップもしたのだが、
不整地を走行するとビリビリという不快な振動が伝わって来る。
これでは高級自転車の乗り心地にはほど遠い。トルクレンチで
しかるべきトルクに合わせて締め上げ、試行錯誤もしてみたが
やはりダメ。どこが悪いのかさえ分からず、ほとほと困って
しまったのだ。

かくなる上は自力での調整を諦めてプロのお力にすがることに
した。私がシクロディスクを買ったワイズロード上野店に相談
したのだ。ちょうど買って半年でもあるし、定期点検も兼ねて
診てもらおう。

調整してくださったベテラン店員の北山さんの見立てでは、
「どこにもクラックはないようだから後は締め方次第ですね」
とのこと。さんざんやってはみたのだが、まずはお手並みを
拝見。しばらくして「これでその辺を乗ってみてください」
と云われ、半信半疑で試乗したのだった。

なんと!ぴたりと振動が収まっているではないか。これには
さすがに舌を巻いた。北山さん曰く「トルクレンチを使って
何Nmで締めれば良いというものではなく玉アタリを見ながら
調整して行くのですよ」とのこと。いやはや恐れ入りました。

ヘッドパーツは締め過ぎもダメ、緩め過ぎもダメだそうだ。
当たり前だが流石はプロ。職人魂を見せていただきましたよ。

軽い気持ちでステムの着脱を行ってしまったのが今回の失敗。
以後慎むことにしよう。それにしても、やはりいざという時に
自転車専門店は頼りになるのだ。

黒105のSTIレバー

黒105のSTIレバー高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-30 18:43    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数7719  コメント数0    
シマノがSTIレバーを開発して、ブレーキレバーとシフトレバー
が一心同体になったことは、世の自転車乗り達に衝撃を与え、
ライバルメーカーであるカンパニョーロでさえもその出来映え
には脱帽、今やデファクトスタンダードになっているのである。

ブレーキとシフトをデュアルにコントロールできるのが最大の
特徴なのだが、それまでのシフトレバーがダウンチューブ上部
にちんまりと付いていたことを考えると、フェンダーミラーが
ドアミラーに変わった驚きと同じ位インパクトがあったものだ。

なにしろ変速のたびに、ハンドルから手を離さなくて良いのが
安全上でも優れている。また、旧来のシフトレバーであれば、
シフトアップもダウンも乗り手の感覚で行わなければならない
のに対し、シフトアップレバーを1回内側に倒せば1段上がるし
(重くなる)ブレーキレバーを内側に倒せば1段下がる(軽く
なる)仕組みだ。

信号などで急停止した後、青に変わって再発進する場合に便利
なように、シフトダウン時は一気に3段動かせるようになって
いるので、スピードが出ている状態から急減速しても焦らずに
易々と軽いギアに戻せる所も良く出来ている。

さて、愛車全体黒化計画の一環として、昨日はサドルを新調
した話を紹介した。本日はこれまでお話しして来たブレーキ
兼シフトレバー(シマノSTIレバー)の105グレードに、唯一
ラインナップされていた黒バージョン(但し、既に廃盤)を
ヤフオクにてゲットしたので早速インストールしたという話。

同時に黒いブレーキワイヤー、黒いシフトワイヤーも入手、
このタイミングで交換しないと二度手間なので、ついでに
交換してしまうことにした。いやぁ狭い事務所内での作業
なので思っていた以上に難航してしまった。今日中に全て
やり切ってしまわないと、自宅に乗って帰れないぞと焦る
気持ちを抑えながら、何とか先ほど完了したのだ。ふぅ。

これで、大半のパーツが黒に代わった。残すはクランクと
シートポストくらいだな。まだ、リアディレイラーを装着
していないがクランク交換時に一緒にやる予定。チェーン
を切らないといけないからね。

日々のコツコツとした積み重ねで、ようやく理想の1台に
近づいて来たので残りを味わいながら完成させたいと思う。

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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(55歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。