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自転車カフェ見つけました。

自転車カフェ見つけました。高ヒット
投稿者mmmmmm さんの画像をもっと!   前回更新2008-10-15 16:10    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3755  コメント数1    
知人から聞いて、自転車カフェ寄ってみました。
カフェ・カーネネーロ
http://skaory.typepad.jp/blog/cafe-canenero.html
東京都中央区日本橋蛎殻町1-28-10

オーナーさんが大のロード好きで雰囲気良いです。
こんなとこで集まって話ができるの、いいですよね。

早朝ツーキニスト 銀座3丁目

早朝ツーキニスト 銀座3丁目高ヒット
投稿者tacchotaccho さんの画像をもっと!   前回更新2008-7-22 8:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3414  コメント数0    
私がツーキニストを始めた初日7/1に撮影した銀座3丁目です。ヤッパリ朝は道路が空いていて最高ですね。
本当に歩行者も車も少ないです。
自転車に合った道路環境の改善は求められるところだと思いますが、一朝一夕にできません。
であれば、ツーキニスト側がOFFピーク通勤をするのも手ですね。朝早く起きるのはつらいですが
6時台の道路はツーキニストタイムです!

大手町にある将門塚を通って

大手町にある将門塚を通って高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-5-13 12:29    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2427  コメント数0    
この所、肌寒い日が続いているが皆さま元気に自転車通勤されて
いるだろうか。さすがに昨晩などはTシャツとレーパン姿だと少々
辛いものがあった。もっとも、走り出してしばらくすればやはり
汗が出て来るのではあるが。

さて、引越から1カ月経った今でも、新たな通勤ルートの開拓は
続いている。クルマにとっては抜け道に相当する閑静な住宅地の
道路を縫って行く試行錯誤を繰り返しているのだ。走りやすさと
アップダウンの少なさ、そして当然ながら近道となるルートを
探し続けている。参考になるのは地元のクルマの後をつけて行く
ことである。スピードが違うので見失う事も多々あるが、信号で
停まっていてくれたりするので、何とかついて行ってみると意外
な発見があったりするのだよ。自分1人ではきっと行かなかったで
あろう抜け道を発見した時は結構感動モノである。

そうは云っても、都心に入ってからのルートは大筋で固定化して
来たのだ。一方通行の道があるので朝と晩では違うルートを通る
事にしているが、その朝ルートにあるのが上記写真の将門塚だ。
謂われはつとに有名だから敢えて説明しないが、大手町のビル街
にあって、そこだけ鬱蒼としているので、かなり違和感がある。
三井物産に隣接した敷地なのだが、塚を見下ろす形になるような
窓は設けられてないという話もあって、なるべくなら祟りのない
ようにという気持ちも良く分かる。

一方で神田明神は平将門を第三の御祭神としており、将門は神様
として祀られているので恐れる事は無いという考え方もあるのだ。

管理人は毎朝通るたびに心の中で事故をしないようお願いをする
ことにした。東京の守り神である将門公のご利益があるように、
毎朝お願いする事にしようと思う。

「速ホウ」での管理人走行シーン

「速ホウ」での管理人走行シーン高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-5-2 23:17    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3791  コメント数0    
客観的に自分がどのようなスタイルでペダルを漕いでいるのか
一般的には観る事がないだろう。今回、その様な希有な体験を
させてもらうことになったのである。

「練馬区にある自宅から事務所のある日本橋までの約15kmを
1時間かけて毎日通勤している」という紹介をされたのだが、
実際には約18kmあるので、もう少し速いのだよ。まあいい。

昨日のコラムで書いた通り、今朝からレーパンを着用してみた。
やはりいいね。ズボンの裾をベルトで止めないだけでこんなに
走りやすくなるのか、と感動するくらい楽チンである。今朝は
時おり霧雨の降るあいにくの天候となったが、余りの快適さに
全く気にならなかった程だ。

GW明けから一気に初夏の様相を呈する気候になりそうである。
管理人は一足早く夏仕様に衣替えして風を感じることにした。
漕ぎ出し時はまだ少し肌寒く感じる事もあるが、ゴールに到着
する頃にはしっかりと汗をかいているので、決して時期尚早
ではないのであるよ。

八重桜にバトンタッチ

八重桜にバトンタッチ高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-4-11 18:21    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2350  コメント数0    
花だけ先に咲くソメイヨシノが日本人の心の故郷であることは
疑う余地がないことを管理人も認めるが、白に近い花びらの色
や一重であるがゆえに、ともすれば淡白な印象をぬぐえない。

その点八重桜は派手な花を付ける。花びらは8枚どころか、その
倍はあろうかと思わせる重厚感がある。散り際の艶やかさは、
ソメイヨシノの比ではない。何度も書いて恐縮だが、管理人の
中では八重桜がベストオブ桜なのであるよ。

カミさんに云わせれば「桜餅」を連想させる葉が、花と一緒に
芽吹くのがあまり好きではないそうだが、なるほど確かに全体
で見れば、品格の面でソメイヨシノの方が一段上かもしれない。

桜の品格など、どうでも良い話だが「かくあるべし」といった
品格がこのところ、盛んにビジネス書のタイトルになっている
のは、日本人が本来あるべき姿を見失い自信喪失に陥っている
ことの裏返しではないかと見ているのだが、如何だろうか。

まあいい。桜の話に戻ろう。ソメイヨシノという樹は街道沿い
にこれでもかと植えられているのだけれど、八重桜は公園など
に植えられることが多い。八重桜が並ぶ街道もあるにはあるが、
圧倒的にソメイヨシノが多数派なので、管理人としては八重桜
を増やして欲しいのだが、散った後の掃除が大変かも知れない。

しだれ桜や山桜なども細々と植えられているが、いずれにしろ
冬の間は枯れ木の状態なので、春になって初めて「ここにも桜」
となる訳である。

桜が終わると一気に暑くなって来る。春よ行かないでくれとは
云ったとしても叶わぬ望みである。季節は粛々と、その歩みを
止めることはない。やがて新緑がまぶしい季節がやってくる。
更に夏、秋、冬と過ぎて、また春がやって来る。来年も花見が
出来るだろうかと思いながら、また1つ歳をとったことに気付く
のだ。

新学期、新年度が既に始まっている。毎日を精一杯、悔いなく
過ごしたいものである。個人的には八重桜の花吹雪を楽しみに
しつつ、新通勤ルート開拓にチャレンジしたいと考えている。

春の全国交通安全運動

春の全国交通安全運動高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-4-9 18:01    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2375  コメント数0    
平成20年4月6日(日)から15日(火)までの間、全国一斉に安全
運動が展開される。以前もこの稿で単なる税金の無駄遣いにならぬ
よう内容を考えて欲しいと書いたのだが相変わらず交差点にテント
を設営して自治会のご老人達が世間話に夢中になっていたり、警官
が交差点で信号機があるのに、わざわざ笛を吹いたりする事で一体
どれくらいの事故防止効果があるのだろうか。

赤信号無視は確かに減るだろう。但し、警官が立っているのは大概
都心の大きな交差点だから、それほど信号無視がある訳でもない。

自転車で現場に来ている警官が信号無視をしたクルマを追いかけて
追いつける訳でなし、むしろ自転車が車線の右側を逆走したりする
のを止めて注意してもらいたいものだ。信号無視など悪質なケース
には赤キップだって切っても構わない。笛を吹くよりも余程意味の
ある職務だと思うが如何だろう。

過去に何度も書いている通り、今年の6月から自転車教則が変わる。
自転車は原則車道(最左端)を走行、例外的に車歩道のみ自転車も
通行可となるが、これはそもそも、そう決めてあった事を確認した
という内容に過ぎない。徹底は恐らく無理だろうし、国民への周知
には時間もお金も掛かることだろう。それでも30余年も放置されて
来た自転車教則が見直されることになったのは、小さな一歩かも
しれないが、実に意味のある一歩でもあるのだよ。

それにしても春は良いなぁ。ソメイヨシノはもう散ってしまったが
管理人の好きな八重桜が今ピークを迎えている。更には桜に負けず
劣らず、道端のマーガレットなども可憐な花を一杯に咲かせている。
思わず足を止めて写真を撮りたくなるので注意が必要な季節なのだ。

ようやっと自転車で通勤が・・・。

ようやっと自転車で通勤が・・・。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-4-7 17:50    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2284  コメント数0    
引越5日目にして、ようやく自転車通勤を再開する事が出来たのだ。
但し、全てのアイテムが揃った訳ではなく、サングラスは以前使用
していたもの、裾止めベルトの代わりには透明ガムテープを張って
何とかかんとか間に合わせた、というのが正直なところである。

さすがに今週からは再開したいと思っていたものの、5日(土)に
子ども達の小学校の入学式があったり、昨日は小学校までの定期券
やら何やらを買いに行かなければならなかったりと、家の片付けも
さることながら、週末はバタバタと慌ただしく過ぎてしまったのだ。

したがって家の中は段ボールが積み上がったままである。テレビや
パソコンすら配線していない。しばらく着なかったような洋服しか
見つからず、相変わらず競馬にでも行くような格好で毎日出社して
いるのだよ。引っ越す前の家であれば、何がどこに入っているのか
が手に取るように分かっていたものだが、新しい家の中はそれ自体
がブラックボックス化していて、全く要領を得ない。

カミさんも管理人も「探し物ストレス」でグッタリだ。子ども達は
そんな事は全く気にも止めず、相変わらずケンカばかりしている。
どこかの箱の中に必ず入っているはずの物が出て来ないばっかりに、
また新しい物を買わなければならないのにも本当に閉口してしまう。
無ければ困るものだけに仕方がないとは云え、本当に引越は精神的
にも金銭的にも負荷の大きいものだと思う。

おっと、愚痴ばかりこぼしてしまって申し訳ない。今朝はまだ天気
が崩れておらず、心地良い風を感じながら、あっという間に会社へ
着いてしまったのであるよ。距離にして約18km、時間にすれば約
1時間のルートである。途中、新青梅街道と新目白通りを経由する
のだが、幅の広い片側1車線の車道が多く、路肩にはオートバイや
自転車が走りやすい空間がある。(写真参照)ただし、ご覧の通り
かなりクルマの量が多いので排気ガスを肺一杯に吸い込んでしまう
のが難点である。

今回、全く土地勘のないエリアに引っ越してしまったので、最初は
どうしても大きな通りを中心に走る事になる。いずれ1本裏の抜け道
を開拓して行くつもりだが、印象としては平均して家から会社まで
なだらかな下り坂になっており「往きは良い良い、帰りは怖い」と
なりそうで、一度地図とニラメッコする必要がありそうである。

それにしても。日本人の桜に対する執念というか、山手線内に入る
までの街道にはすべからく桜の並木が延々と続いているのには感心
した。既にソメイヨシノは半分程度花びらが落ちてしまっているが
それでも春らしい景色を満喫しながらペダルを踏む事ができたのだ。
早く生活に落ち着きを取り戻し、途中の景色の変化を楽しみながら
自転車通勤ができるようにしたいものだ。

桜が咲いたねぇ。

桜が咲いたねぇ。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-3-25 12:23    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2275  コメント数0    
先週の金曜日、子ども達の卒園式があったのだ。朝方はあいにく
の雨模様だったが、昼には上がって無事全てのセレモニーを遂行
できた。幼稚園の3年間はあっという間だったが子ども達の成長
ぶりは目覚ましい。まるで別人のようである。

さて昨日も雨で自転車通勤を断念せざるを得なかったが、今朝は
久々に自転車に乗る事が出来た。東京は朝もやと呼ぶべきなのか
霧が立ちこめていたが、徐々に晴れて気持ちの良い天気になった。
週末に開花宣言の出た桜は樹によって既に3分咲きの状態である。

毎年この季節になると約20年前の入社式の事を思い出す。4月1日
だったが見事なまでの桜、桜、桜である。桜は毎年見ているのに
その時の印象が強いのは、環境の変化と新社会人だと思う心境の
変化が大きかったからに違いない。皆さんは印象に残る桜がある
だろうか。日本を代表する花であり日本人の心の原風景にある花
でもある桜を今年も存分に堪能したいものである。

管理人はこの時期に咲くソメイヨシノも好きなのだが、やはり4月
に入ってから咲く八重桜がもっと好きなのだ。理由は簡単。散り
方が派手だからである。桜は咲く時よりも散り際が美しいと思う。
一重のソメイヨシノよりも八重桜の方が花びらが多く色が濃い分、
花吹雪も一層圧巻である。

すっかり春の景色だねぇ。日向に座っているとポカポカして来る。
自転車に乗ってどこかに行きたくなる季節の到来だ。どれ春の海
でも見に行くとするか。

やられた・・・。

やられた・・・。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-3-14 12:11    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3398  コメント数0    
「春雨ぢゃ、濡れて参ろう」なんて風流なことは云ってられない。
今朝は家を出た時からイヤな予感がしたのだが、案の定、途中から
大雨に降られてしまったのだ。ウィンドブレーカーが濡れて、肌に
ピッタリとくっついて冷たい。普段なら楽しい通勤ルートが今日は
「早く着かないかな」ばかり考えてしまった。雨はイカンですよ。

昨晩、NHKのお天気おじさん「高田さん」が東京は昼から傘が必要
だと云っていたので、朝の内は大丈夫だろうと思って出たのが失敗
だったのだ。今日は自転車に乗って来ては行けない日だった。今晩
は会社に置いて帰るつもりだが、いや、久々に辛い朝だったのだ。

幸い、事務所に着替えを一式置いてある。これで濡れた洋服のまま
仕事をするハメになったら確実に風邪をひくだろう。備えあれば、
なんとやらである。自転車も一通りゾウキンで拭いた。チェーンに
油もさせばカンペキだろう。昨日チェーンクリーナーで綺麗にして
注油したばかりなのが悲しいのだが。(お陰でペダルが1割位軽い)

さて。こんな雨の日でも自転車に乗る人が案外多い事に驚いたのだ。
でも、当然ながら傘さし片手運転なのだよ。何度危ないと云っても
やっちゃう人は後を絶たない。彼ら彼女達にも云い分があるだろう。
「じゃあ、どうすればいいの。あなたが会社まで送ってくれるの?」
そんなこと出来る訳がない。くれぐれも事故を起こさないで欲しい
と願うのみだ。

「さすべえ」などの傘保持装置もあるが、厳密に云えば道交法違反。
「え?違反なのに堂々と売っていいの?」という恨み節も聞こえて
来そうだが、云わば黙認という状態。さすべえで傘をさして交番の
前を通っても止められはしない。むしろ両手が使えるので安全上は
片手運転よりも高いように思える。ではなぜダメなのか。

1)視界が遮られること(透明傘ならOK?)
2)風にあおられるとバランスを失って危険であること
3)交通量の閑散な場所であればこの限りではないこと
(道交法 第55条2項ほか)

法解釈なので、3)にある「この限りではない」が適用される場合
もあり、基準があいまいになっているようだ。いずれにしても、
片手運転は避けた方が良い。ママチャリのブレーキは余り効かない
とは思うが、停まる時にバランスを崩す事があるからだ。ポンチョ
派やカッパ派も根強くいらっしゃるが、本来は着て乗るのが正しい。

雨の日は電車・バスを利用して通勤する。甚だ残念ではあるのだが
安全や体調管理を考えるとこれ以外の選択肢はないのが現状である。
なぬ?クルマで会社に行くと云われるか。それは最も避けて欲しい
手段ですぞ。クルマは家族で出掛ける時こそ利用していただきたい。

ジンチョウゲが咲いた!

ジンチョウゲが咲いた!高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-3-7 13:22    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2313  コメント数0    
自転車通勤をしていると、1年の中で花の匂いに誘われる季節が
大きく2回ある。1回は10月のキンモクセイ、そしてもう1回が
3月のジンチョウゲである。

細かく思い出せば、梅だのバラだの香りの良い花はあるのだが、
あまりインパクトがないせいか印象が薄い。私の通勤ルートに
群生していないからという理由もあろう。一方でキンモクセイ
は秋を感じさせるし、ジンチョウゲは春の訪れを教えてくれる。

満開の桜は日本人にとって欠かせない春の風景の1つなのだが、
管理人は一足早く春を感じさせてくれるジンチョウゲの香りも
大好きだ。今年は平年並みの寒さだったというが、ここ近年は
暖冬続きだったせいで寒さが帰宅時の身体を直撃した。だから
なおさら今年は春の到来を嬉しく思うのだ。

これからどんどん日脚も伸びて来る。あっという間に暑くなる。
季節の移り変わりを、周囲にある自然を観察して確認しながら、
自転車を漕いで通勤する事は人間が本来持つネイチャーパワー
を取り戻す格好のチャンスなのではないか、と秘かに確信して
いるのであるよ。

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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(50歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー! 局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルール、歴史、コミュニケーションとプレゼンテーションに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。