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根津 釜竹 石蔵

根津 釜竹 石蔵高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-30 10:17    友人に知らせる友人に知らせる
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大阪の羽曳野市に本店を持つ、釜揚げうどん専門店釜竹(かまちく)
の東京初進出店。管理人は毎朝・毎晩脇を通るのだが、まだ一度も
入ったことはない。

明治43年に立てられた石蔵を店舗にするこのお店は2005年10月の
開店とのこと。隣に建つウィーザス草津という老人ホームの竣工と
同時に開店したようだが実は全くその存在に気がつかなかったのだ。

先日、発売されていたOZマガジンの谷根千(谷中・根津・千駄木)
特集に紹介されていたのを見て「ん?この道、毎日通っているぞ」
と気付き、意識して探すとすぐに発見できた。All Aboutガイドも
取り上げているのでおいしいのだろう。↓
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20051209A/

ここを通る朝と晩には営業していないので、今度日中にポタリング
(自転車散歩)でもしながら寄ってみようと思う。

扇大橋付近の蓮池

扇大橋付近の蓮池高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-6-27 17:26    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4123  コメント数0    
毎朝・毎晩通る蓮池の蓮が満開を迎えたようだ。通常、この池には水が
満々とたたえられているのだが、梅雨なのに少雨で蓮が吸い上げる水の
方が多く水底がむき出しになっている。やはり蓮根を採るために植えて
あるのだろうか。

お釈迦様が座る台座が蓮の花を象ったものであることから、お釈迦様の
花というありがたい名前のついた蓮だが、なるほど1輪でも立派な花姿
なのに群生するとそれはもう迫力がある。

自転車通勤を始めて、季節の移り変わりに敏感になった方も多いことと
思うが、花はその象徴のような存在である。

上野恩賜公園 不忍池

上野恩賜公園 不忍池高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-5-30 19:22    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3122  コメント数0    
管理人は毎朝、不忍池(しのばずのいけ)の周回路を半周走るのだが
この池は季節の移ろいを教えてくれるバロメーターになっている。
春は桜が咲き、夏は柳が生い茂り、秋は銀杏が落葉し、そして冬は鴨
が大挙して歩き回る。ジョギングしている人、太極拳をしている人、
犬の散歩をしている人、掃除をしている人、野宿をしている人と様々
な人達に逢う。皆さん、ここが好きなのだ。私も大好きなのである。

明治維新の際、上野公園に旧幕府軍が陣を張り、この池の上を明治
政府軍の打ったアームストロング砲の弾が飛んだという史実があるが
にわかには信じられないほど、今はほのぼのとしているのだ。

荒川(扇大橋)から見た朝の富士山

荒川(扇大橋)から見た朝の富士山高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-5-29 19:41    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5136  コメント数0    
年に数回、大風が吹いた翌日等にクッキリと富士山が見える事がある。
そんな日はいいことがありそうで嬉しくなるものだ。ニッポンの美。
富士山の姿はいつ見ても美しくて飽きることがない。

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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(55歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。