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荒川(扇大橋)から見た朝の富士山

荒川(扇大橋)から見た朝の富士山高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-5-29 19:41    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5246  コメント数0    
年に数回、大風が吹いた翌日等にクッキリと富士山が見える事がある。
そんな日はいいことがありそうで嬉しくなるものだ。ニッポンの美。
富士山の姿はいつ見ても美しくて飽きることがない。

自転車カフェ見つけました。

自転車カフェ見つけました。高ヒット
投稿者mmmmmm さんの画像をもっと!   前回更新2008-10-15 16:10    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5163  コメント数1    
知人から聞いて、自転車カフェ寄ってみました。
カフェ・カーネネーロ
http://skaory.typepad.jp/blog/cafe-canenero.html
東京都中央区日本橋蛎殻町1-28-10

オーナーさんが大のロード好きで雰囲気良いです。
こんなとこで集まって話ができるの、いいですよね。

「速ホウ」での管理人走行シーン

「速ホウ」での管理人走行シーン高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-5-2 23:17    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5008  コメント数0    
客観的に自分がどのようなスタイルでペダルを漕いでいるのか
一般的には観る事がないだろう。今回、その様な希有な体験を
させてもらうことになったのである。

「練馬区にある自宅から事務所のある日本橋までの約15kmを
1時間かけて毎日通勤している」という紹介をされたのだが、
実際には約18kmあるので、もう少し速いのだよ。まあいい。

昨日のコラムで書いた通り、今朝からレーパンを着用してみた。
やはりいいね。ズボンの裾をベルトで止めないだけでこんなに
走りやすくなるのか、と感動するくらい楽チンである。今朝は
時おり霧雨の降るあいにくの天候となったが、余りの快適さに
全く気にならなかった程だ。

GW明けから一気に初夏の様相を呈する気候になりそうである。
管理人は一足早く夏仕様に衣替えして風を感じることにした。
漕ぎ出し時はまだ少し肌寒く感じる事もあるが、ゴールに到着
する頃にはしっかりと汗をかいているので、決して時期尚早
ではないのであるよ。

早朝ツーキニスト 銀座3丁目

早朝ツーキニスト 銀座3丁目高ヒット
投稿者tacchotaccho さんの画像をもっと!   前回更新2008-7-22 8:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4800  コメント数0    
私がツーキニストを始めた初日7/1に撮影した銀座3丁目です。ヤッパリ朝は道路が空いていて最高ですね。
本当に歩行者も車も少ないです。
自転車に合った道路環境の改善は求められるところだと思いますが、一朝一夕にできません。
であれば、ツーキニスト側がOFFピーク通勤をするのも手ですね。朝早く起きるのはつらいですが
6時台の道路はツーキニストタイムです!

一方通行道路の正しい走り方とは

一方通行道路の正しい走り方とは高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-26 15:45    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4634  コメント数0    
上記写真は一方通行道路の出口にある「車両進入禁止」の標識
であるが、欧米でも基本的に同じ標識が使われるので外国人の
方々にとっても分かりやすいと云える。

但しその下にある「自転車を除く」という断り書きについては
日本人にしか読めないであろう。この手の「日本人にのみ理解」
できる標識というのがこの国の至る所に見受けられるのが現実
なのであるよ。

車両進入禁止はまだいい。自転車も進入してはいけないのだな
と理解されても、事故にはつながらないからだ。怖いのは時間
で進行方向が変わる道路が存在することだ。外国人が来日して
最も驚くのが電柱(電線)の醜さなのだそうだが、ある意味で
器用かつ臨機応変な交通システムにも度肝を抜かれるらしい。

日本人でさえ間違う危険性のある時間による道路の規制は早晩
無くした方が、ますますグローバル化され、また高齢化社会に
なっていく日本にとっても良いことは論を待たない。

ところで。道交法に認められ一方通行を逆行できるのが自転車
のメリットでもあるのだが、一体どこを走れば良いのか。

やはり進行方向に向かって最左端なのだ。一方通行を逆走可と
聞けば、右でも左でも中央でも走って良さそうに聞こえる方も
いらっしゃるが、この場合でも自転車は左側を走ることが規定
されている。

一方通行道路に自転車通行可の歩道が併設されていてこちらを
通行する場合は左右どちら側の歩道でも通行は可能だが、徐行
しなければならない。車道を走行する場合は左が原則である。

原理原則を云う人はこの国では嫌われてしまうのだが、ルール
が無いと困ってしまうのも、また一方で事実なのだ。みなさま
信号を守り、通行帯を守って通勤しませうね。それこそ己が為
ですぞよ。

やられた・・・。

やられた・・・。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2008-3-14 12:11    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4629  コメント数0    
「春雨ぢゃ、濡れて参ろう」なんて風流なことは云ってられない。
今朝は家を出た時からイヤな予感がしたのだが、案の定、途中から
大雨に降られてしまったのだ。ウィンドブレーカーが濡れて、肌に
ピッタリとくっついて冷たい。普段なら楽しい通勤ルートが今日は
「早く着かないかな」ばかり考えてしまった。雨はイカンですよ。

昨晩、NHKのお天気おじさん「高田さん」が東京は昼から傘が必要
だと云っていたので、朝の内は大丈夫だろうと思って出たのが失敗
だったのだ。今日は自転車に乗って来ては行けない日だった。今晩
は会社に置いて帰るつもりだが、いや、久々に辛い朝だったのだ。

幸い、事務所に着替えを一式置いてある。これで濡れた洋服のまま
仕事をするハメになったら確実に風邪をひくだろう。備えあれば、
なんとやらである。自転車も一通りゾウキンで拭いた。チェーンに
油もさせばカンペキだろう。昨日チェーンクリーナーで綺麗にして
注油したばかりなのが悲しいのだが。(お陰でペダルが1割位軽い)

さて。こんな雨の日でも自転車に乗る人が案外多い事に驚いたのだ。
でも、当然ながら傘さし片手運転なのだよ。何度危ないと云っても
やっちゃう人は後を絶たない。彼ら彼女達にも云い分があるだろう。
「じゃあ、どうすればいいの。あなたが会社まで送ってくれるの?」
そんなこと出来る訳がない。くれぐれも事故を起こさないで欲しい
と願うのみだ。

「さすべえ」などの傘保持装置もあるが、厳密に云えば道交法違反。
「え?違反なのに堂々と売っていいの?」という恨み節も聞こえて
来そうだが、云わば黙認という状態。さすべえで傘をさして交番の
前を通っても止められはしない。むしろ両手が使えるので安全上は
片手運転よりも高いように思える。ではなぜダメなのか。

1)視界が遮られること(透明傘ならOK?)
2)風にあおられるとバランスを失って危険であること
3)交通量の閑散な場所であればこの限りではないこと
(道交法 第55条2項ほか)

法解釈なので、3)にある「この限りではない」が適用される場合
もあり、基準があいまいになっているようだ。いずれにしても、
片手運転は避けた方が良い。ママチャリのブレーキは余り効かない
とは思うが、停まる時にバランスを崩す事があるからだ。ポンチョ
派やカッパ派も根強くいらっしゃるが、本来は着て乗るのが正しい。

雨の日は電車・バスを利用して通勤する。甚だ残念ではあるのだが
安全や体調管理を考えるとこれ以外の選択肢はないのが現状である。
なぬ?クルマで会社に行くと云われるか。それは最も避けて欲しい
手段ですぞ。クルマは家族で出掛ける時こそ利用していただきたい。

上野不忍池まで試乗ポタリング

上野不忍池まで試乗ポタリング高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-9-7 18:26    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4433  コメント数0    
台風一過で青空が広がった東京の、時おり吹く南の海から運ばれて
来た熱い風を感じながら、通勤ルート途上にある上野不忍池まで
試乗を兼ねてポタリング(自転車散歩)へと出掛けて来たのだ。

うーん、速いよ。軽く30kmを超えるね。サスフォークとサスシート
ポスト、おまけにコンフォートサドルだからロスしまくりなのだけど
650C(26インチ)+アウター44Tの一般的なMTB仕様と比較すると
桁違いに速い。

700C(27インチ)に変更するとモッサリして面白味が失われると
おっしゃる方もいるが、街なかで乗るにはスピードが出た方がよい。
都内に激坂は無いのでスプロケ1速の34Tは軽すぎるのだが、なに、
2速発進すれば良いことだ。

上野不忍池は四季の移り変わりが如実に体感できる貴重なスポット
なので、わざわざ毎朝この周回路を通って会社に向かう。夜、帰る
時は暗いだけで何も見えないので車道を走って帰るのである。

今日は台風の通過に備えるため、一箇所に集められてロープに
繋がれたスワンボート達が水面でゆっくりと揺れていた。朝の
周回路は犬の散歩をする人、ジョギングする人、公園に住んで
いる人とそれぞれだが、夕方の周回路は近所の大学から来た
運動部の連中が必死の形相でダッシュをしていた。あ、写真に
2人乗りの青年達が写っているね。こらこら降りなさいよ。

扇大橋付近の蓮池

扇大橋付近の蓮池高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-6-27 17:26    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4227  コメント数0    
毎朝・毎晩通る蓮池の蓮が満開を迎えたようだ。通常、この池には水が
満々とたたえられているのだが、梅雨なのに少雨で蓮が吸い上げる水の
方が多く水底がむき出しになっている。やはり蓮根を採るために植えて
あるのだろうか。

お釈迦様が座る台座が蓮の花を象ったものであることから、お釈迦様の
花というありがたい名前のついた蓮だが、なるほど1輪でも立派な花姿
なのに群生するとそれはもう迫力がある。

自転車通勤を始めて、季節の移り変わりに敏感になった方も多いことと
思うが、花はその象徴のような存在である。

根津 釜竹 石蔵

根津 釜竹 石蔵高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-30 10:17    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4215  コメント数0    
大阪の羽曳野市に本店を持つ、釜揚げうどん専門店釜竹(かまちく)
の東京初進出店。管理人は毎朝・毎晩脇を通るのだが、まだ一度も
入ったことはない。

明治43年に立てられた石蔵を店舗にするこのお店は2005年10月の
開店とのこと。隣に建つウィーザス草津という老人ホームの竣工と
同時に開店したようだが実は全くその存在に気がつかなかったのだ。

先日、発売されていたOZマガジンの谷根千(谷中・根津・千駄木)
特集に紹介されていたのを見て「ん?この道、毎日通っているぞ」
と気付き、意識して探すとすぐに発見できた。All Aboutガイドも
取り上げているのでおいしいのだろう。↓
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20051209A/

ここを通る朝と晩には営業していないので、今度日中にポタリング
(自転車散歩)でもしながら寄ってみようと思う。

都心を離れ高尾山へ

都心を離れ高尾山へ高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-28 11:46    友人に知らせる友人に知らせる
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今日は自転車と全く関係ないのだが、カメラスクールの仲間達と
高尾山まで紅葉撮影会へと行って来たので紅葉の現状を報告する。

赤、朱、黄、緑が混ざってコントラストを描いている。バックが
秋晴れの青空だったらもっと鮮やかに映えただろうにと思うと、
少し今日の曇り空が恨めしくなったが、こればかりは仕方がない。

高尾山は紅葉の旬を過ぎてしまったようで、既に茶色い葉が多く
かと云ってイチョウは高尾あたりでもまだ落葉しておらず、今年
はイチョウの大落葉が12月にずれ込む模様だ。

平日にも関わらず、年配客を中心に若いカップル層も少なからず
登山しているのには、正直驚きを隠せないでいる。我々のような
不良中年はむしろ少数派で群衆の中では逆に目立つ存在であった。

高尾山頂599.03mはケーブルカーを利用すれば比較的簡単に登山
できるのも日帰りの行楽地としては適当である。ミシュランから
観光地として三つ星を獲得したらしいのだが、山としては富士山
と高尾山だけが獲得したと聞いて、同じ東京に住む我々としては
「ホンマかいな」となぜか関西弁で問いただしてみたくなるのだ。

恥ずかしながら東京に住んで10年以上になるのに、初めて訪れた
高尾山で平日ながら意外な訪問客の多さがミシュランの力による
ものなのかと勘ぐってしまった1日であったのだよ。

追記
高尾山はマウンテンバイクでの走行が禁止だそうだ。面白そうな
コースがあるなぁと思って見ていたのだが、自然破壊になるので
やめてねとのこと。ツーキニストにはご縁が無いかも知れないが。

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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(55歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。