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チェーンジャケット

チェーンジャケット高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-10-3 15:24    友人に知らせる友人に知らせる
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先日ご紹介した輪行袋とセットで購入したチェーンジャケット。
これ1つでチェーンカバーとスプロケットカバーを足したエリアを
カバーするが、少々大げさかな。油汚れがあちこちに付着しない
ようにするのが目的だから、見た目が二の次になってしまうのは
やむを得ない。輪行袋に入れる時にしようと思って買ったのだが、
むしろ輪行袋に入れずにクルマに積んで運ぶ時の方が使えそうだ。

通勤用自転車を職場へ持ち込める人もこれでカバーしておけば、
万が一、同僚が自転車に触ってしまった時でも汚さずに済む。
油の染みは落ちないからね。最低限のエチケットかも知れない。

超軽量型輪行袋

超軽量型輪行袋高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-10-1 17:47    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5023  コメント数0    
10月に入って流石に肌寒い気候となって来たが、暑過ぎず寒過ぎず、
自転車乗り達にはこれくらいの気温がちょうど良い。最初寒くても
漕いでいる内に汗が出て来る。半袖で行くか長袖にするか、或いは
途中で脱ぐのか、悩ましいと云えば悩ましい季節ではあるが、まあ
季節を肌で感じられるというのも現代人に失われかけた感覚なので
ヨシとしようではないか。

さて。本日のオススメアクセサリーは輪行袋である。輪行なにそれ
というご質問もあろうかと思うので少しだけ説明しておくと、電車
に自転車を乗せて遠くまで運び、現地で組み立てて走り出すという
楽しみなのであるよ。現状、日本ではこの袋に入れないと自転車を
電車に乗せてもらえないが、これがあると自転車で行ける行動半径
は途端に広がる訳だ。

ところでこの輪行袋、自転車雑誌編集部員は持っていて当然だが、
我々のような自転車ツーキニストが必要なのか、ともし聞かれたら、
駐輪場が確保されている方にとっては必要ないでしょうと答える
レベルの商品ではある。ところがところが。会社に駐輪場がない
ツーキニストにとっては、切り札になるかも知れない優れモノだ。

ご覧いただくとお分かりいただける通り、畳むと非常にコンパクト
になる。500ml入りペットボトルくらいの質感だ。これなら鞄に
入れてもかさばらないだろう。会社について前後輪を外し、さっと
この袋に入れてオフィスに入り邪魔にならない場所に立てかければ
撤去される心配も無い。仕事が終わったら、また組み立てて颯爽と
帰宅すればよい。確かに毎回面倒ではあるが、パーツを盗まれたり
強制撤去に怯えることを考えれば、受忍できる作業だと思うが如何
だろうか。

新旧Avid BB7

新旧Avid BB7高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-9-27 16:30    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数7098  コメント数0    
メカニカル(機械式)ディスクブレーキの中でも人気の高いAvid
のBB7だが、このほど2008年モデル(写真右)がデビューした。

ディスク好きの管理人としては「実物を見てから」という内なる
抑制の声も聞かずに今まさに注文してしまいそうになっている。

写真では黒っぽく見えるが、実物はラメ入りの濃グレーらしい。
シクロディスク2に付いている現行BB7をオークションで売却後、
2008年モデルを手に入れようか。いや入手が先だ。ブレーキ
が無いと走れないからね。うーむ。物欲が旺盛なことは人生が
楽しくなる秘訣でもあるのだが、財布には優しくないのである。

実は、クランクセットや前後のディレイラー、リムまでも黒で
統一したいという、ひそかなる想いがあるのだ。但し限界も
あって全て黒に統一するのは諦めている。諦めついでに本当に
それをやる必要があるのかと自問自答すれば即座に「無い」と
いう返事が返って来る次第。故障でもあれば話は別だが、どこ
も悪くない。好みの問題だから全く始末に負えない。

やはり今ある物を大切にしよう。きちんとメンテナンスすれば
長く使える物ばかりなのだ。「好みを優先すれば幾らあっても
足りないからね」という天使の声が右の方から聞こえる。

「でもサイトの管理人としては新しい物を色々と試してお伝え
する必要もあるのでは?」なんて悪魔の声も同時に左の方から
聞こえて来るのである。あぁ悩ましい・・・。どうする俺?

KTCの営業部長が来社

KTCの営業部長が来社高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-9-12 13:59    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4492  コメント数0    
実は先日KTC(京都機械工具株式会社)へ質問メールを出したのだが
すぐに丁寧な返信メールが返って来ただけでなく、営業担当者に近く
訪問させるので要望をお聞かせください、とあったのだ。

しばらく間があったが今週になって連絡が入り、一度お邪魔しますと
云うのでお役には立てないがと断った上で会うことにしたのである。

当サイトにも目を通して来てくれたので、私がボルトを折ったことも
ご存知であった。彼の説明によるとボルトも伸びるのだそうだ。上の
写真の左と右上はいただいたKTCのカタログだが左の写真にグラフが
あってボルトの伸びが表されている。直線になっている範囲は弾性域
と呼ばれて変形が元に戻る領域なのだが、その先にある曲線の範囲は
塑性域と呼ばれて変形が元には戻らないのである。双方の境界点の事
を降伏点と呼ぶらしいが、ここを過ぎるとボルトは一気に伸びて遂に
破断点を迎え、折れてしまうという訳だ。

まだ記憶に新しいトラックのハブ断裂による事故の数々は彼の説明に
よるとホイールナットの締め過ぎが大きな原因なのだそうだ。適正な
トルクで締める必要があるのはプロなら当然知っているはずなのだが
緩んでしまうことを恐れて、ついつい締めすぎてしまうケースが多い
らしい。

管理人自身、自宅にある様々な締め具を力任せに締め過ぎて壊して
しまうことが多く、カミさんにいつもバカにされるので良く分かる。

ともあれ、ボルト類は適正なトルクで締める事が重要だということ
を再確認した次第。そう云えば過日トルクレンチは音が鳴らないと
書いたが設定トルクによっては鳴る事が分かった。どうも低トルク
に設定すると音が鳴るのに必要な力が掛かる前に首が折れてしまう
ので鳴らないのだそうだ。これもKTCの営業部長に教えてもらった
のだ。

面白い話を聞いたのでお伝えしておく。クルマのタイヤ交換をする
際ホイールナットにL型レンチをかけ、その上に足で乗ってグイグイ
締める人がいるがあれは間違いなのだそうだ。車載工具のL型レンチ
はそのクルマのホイールナットを手で締める時に丁度良い長さに
設定されているのだそうだ。足で締めるのは御法度。手に持って×
の順に締めましょう。

KTCさんにはもっと低トルクに対応するデジラチェをラインナップ
に加えて欲しい、という要望を出しておいたぞ。

そうそう、右下の写真は何かと云うとAvidのBB7用ディスクパッド
である。これが2つで1台分なのだが、1つ3,000円近くもするのだ。
但し今日の様な雨の日でも制動力が落ちないので管理人はディスク
ブレーキを強くオススメする。実はロード用(700C)ホイールには
ディスク対応ハブをあまり見かけないのだけれど・・・。

念願のトルクレンチだったが・・・。

念願のトルクレンチだったが・・・。高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-9-6 17:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数9851  コメント数0    
自転車に組み付けられているボルトの類は全て、あるべきトルクで
締めてあるのが理想だ。きつく締めれば良いと云うものではない。
例えば、写真右下にあるバーエンドには5Nmという表示がある。
その力で締め付けるのがベストと云う訳だ。

実は先日、通勤に使っているシクロクロスのステムを上下逆さまに
ひっくり返して締め直したのだが、ガタが出てしまった。きちんと
締めたはずなのだが、地面が悪いと以前は感じなかった妙な振動を
感じるようになったので、これは締め付けトルクがあるべき数値と
違うからなのだろうと推測し、これまで買おうか迷っていたトルク
レンチを買ってあるべき数値で締めてみようと思った次第である。

さて。早速本日届いたレンチを、いきなり試運転(?)もせずに
グイグイ締め付けた結果が、先ほどご覧いただいたエンドの前に
転がっている哀れなボルトの最期である。

設定トルクは間違ってなかったのだ。きちんと5Nmに設定して
回したのだが、機械モノは最初動きがスムーズではないケースが
往々にしてあるものだ。カッチという音がしたら止めればよい、
と疑いもせずにグイグイやるとボルトを折ってしまうことになる。

ちなみに後で分かったのだが、カッチという音はしない。コクン
というヘッドの折れで設定トルクに到達したことが分かるのだ。
どうでもよい所で練習してからやるべきだった・・・。

私の失敗を繰り返さないよう、最初に力一杯締めてもよいボルト
を最低のトルクで締めてみよう。ボルトが折れることもあるのだ
と認識しながら締めて行こう。道具は使いこなせるようになる
までに少し時間がかかるものだ。これには経験を積むしかない。

プロクソン1/4トルクレンチとHEXビットセット(5Nm〜30Nm)
これより小さいタイプはトルクドライバー(1Nm〜5Nm)がある。

リムテープとBBカップ用工具

リムテープとBBカップ用工具高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-9-4 22:39    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5174  コメント数0    
先日手に入れた700Cの前後ホイールにタイヤを装着しようとして
ふと気がついた。「そうだ、リムテープを買って来なきゃ」と。

実は1カ月ほど前、フレームで買って組み上がったばかりのF600
を街乗り仕様に改造しようと思い立ち、アウター48Tのチェーン
リングがついたクランクセットへ変更、ついでに(と云うか必然的
に・・・)BBもシマノのオクタリンクへと変更。F600のフレーム
におまけで付いて来たスプロケは9速(トップ)が歯飛びを起こし
まくるので、これもXTRの中古を購入、改造の目玉となる650C
(26インチ)タイヤのインチアップ、700C(27インチ)への変更
をすべく探していたのがようやく昨日来たのだ。要するにF600の
バッドボーイ化であります。(バッドボーイは街乗り用自転車 ↓ http://www.cannondale.co.jp/bike/UR_badboy.html

リムテープには当然700C用と650C用があり、その中でも15mm
と18mmがある。予め買っておこうかと考えたのだが、入手次第
リム内幅を測ってから買った方が失敗が無いだろうと思い直して
買わなかった。ちなみにリムテープも消耗品なので、タイヤ交換
のたびにチューブと一緒に替えた方が良いだろう。

右の写真はリムテープと共に本日買って来たBBカップ用工具だ。
BBもカートリッジタイプからインテグレーティッド(一体型)
タイプへと進化して来ており、1つ持っておいても損は無いと
判断したのだ。台紙にどうやって使うのかの写真が載っている。
もしお持ちの自転車のBBがこのタイプならこいつの出番だ。

自転車部品は小さい割に高いものが多い。この工具は1,000円
程度だが、Avidディスクブレーキのパッドが片方2,800円+α
もするので躊躇った挙句、買わずに帰って来てしまったのだ。
でも安全には代えられないから、いずれは買うしか無いのだが。

プラネットバイクのフロアポンプ

プラネットバイクのフロアポンプ高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-31 19:03    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数7649  コメント数0    
自転車のある家なら1つはあると思われるフロアポンプ(空気入れ)
だが、ママチャリに使われている英式バルブ専用である場合が多い。
MTBは米式、ロードレーサーは仏式が標準なのだが、いずれも英式
用ポンプでは空気を入れられないのだ。

米仏英式全てに入れられるフロアポンプも数多く出回っているので
お持ちでない場合は1つ買っておいても良いだろう。但しここでも
選択肢が幾つかあるので買う前に検討していただきたい。

家にフロアポンプが1つも無く、またママチャリもお持ちの場合は
必然的に米仏英式の全てに使用可能なものを選ばないといけない。
英式バルブ用アダプター(トンボロ)を後で買うこともできるが、
予めチェーンでつながれて売られているものを選ぼう。

シリンダーの材質も大きく分けて3つある。安い方から順にプラ製
アルミ、ステンレスとなっている。ロードレーサーは7〜8気圧の
空気を入れる必要があるのでプラ製のポンプでは正直、心許ない。
自動車のタイヤは2気圧程度なので如何に自転車のタイヤが高圧か
ご理解いただけるだろう。ちなみに米式バルブは自動車のバルブ
と同じなのでガソリンスタンドでも空気が入れられる。

さて、写真左側にフロアポンプの圧力計を載せたが、圧力計も
付いているものといないものがある。管理人は付いている方が
分かりやすいので圧力計付をオススメする。圧力計も各社各様
見やすいの見づらいのがあるので良く見比べて選んで。但し、
この圧力計はあくまでも目安なので、正確な空気圧を測るには
自転車用のタイヤエアゲージを使いたい。

プラネットバイクのフロアポンプは持ち手がユニークで使い易い。

ハイドラントシステムボトル

ハイドラントシステムボトル高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-30 19:28    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4594  コメント数0    
自転車通勤用の優れモノを探して様々なサイトを見ていると、時々
アッと驚くような発見をして嬉しくなることがある。今回紹介する
ボトルもその1つ。さてどんなボトルなのか。ご覧に入れましょう。

約650ml入るそうだが見た目は900mlくらい入りそうだ。何故か。
写真の右側を見て欲しい。薄い透明の筒状の部分が液体の入る容器
になっている。左側の水色の外容器は断熱効果と外気吸入弁の役割
を担っているのだ。

この外容器の底に一方通行の空気取り入れ口があり、中の液体が
減ると減った分だけ空気が入り込む仕組みになっている。つまり、
中の透明容器はどんどん小さく萎んで行く訳だ。最後は底の部分
が白い筒の部分の内側を上まで上がって来て液体は全て口に入る
ことになる。

サーファーが着るウェットスーツのようなラバー素材の二重構造
なので断熱効果は素晴らしい。1時間程度なら冷たいままを保てる。
ポラールのアルミ巻きスポーツボトルと比較してもこちらが上の
ような気がする。そして飲み物が少なくなって来てもボトルの底
を上に向けなくても良い。常に下向きで最後まで飲み干せる。

但し難点が無い訳ではない。色はこれ一色だし大きさも選べない。
飲み口バルブまで液体が上がって来ているのでバルブを押し込んで
ないと振動でダウンチューブに中身が飛び散るのだ。レース時なら
別にそんなこと気にするほどでもないのだが、普段使いでは結構
気になるものである。飲むたびにバルブを下へ押し込んで閉じて
しまえば防げるのだが、スポーツボトルのように歯で引っ張って
開けるにはゴムの飲み口が少々頼りなく、少々ためらいながらも
毎回指で出し入れすることになる。ラバーの外容器素材は汚れが
付着しやすく黒ずんで目立ちやすいのもマイナスポイント。

よって、管理人の評価は「工夫/改善の余地あり」とする。冷却
能力が高いので暑い時期には是非これをメインとして利用したい。

キャノンデール・マルチツール

キャノンデール・マルチツール高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-29 14:22    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5464  コメント数0    
自転車乗り達は六角レンチのことをアーレンキーと呼ぶのだが、
通勤で乗る我々も必ず携帯したいのがこのようなマルチツール
で、様々なサイズのアーレンキーがセットになっているのだ。

管理人は既にTOPEAKのマルチツールを1つ持っているのだが、
キャノンデールのマルチツールを衝動買いしてしまったのだ。
何と云ってもデザインが良い。写真左側に収納した際の画像
を載せたが、懐中電灯を1回り小さくした位のサイズに納まる。

ところが、両サイドのスライドを外すとこれがタイヤレバーに
なる。アーレンキーの数は普通だが、何と!チェーンカッター
まで付いているのだ。他にパンク補修用のサンドペーパーと
パッチも入っていて、簡単な修理ならこれ1つで出来てしまう。

一番上の部分にはプルリングが付いているのだが、実はこれ
キャノンデールのレフティコラムの中にすっぽり入るように
計算されており、レフティ乗り達には必需品と云える逸品。
管理人もF600のレフティ化計画に則り、予めマルチツール
だけ先行して買い求めたのだ。なんて・・・何時の事やら。

前照白色燈(ライト)

前照白色燈(ライト)高ヒット
投稿者内海 潤内海 潤 さんの画像をもっと!   前回更新2007-8-28 10:36    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4444  コメント数0    
ライトは道交法で装着が義務づけられている装備だが、点けないと
意味が無い。都心の道路は街路灯が明るいので点けなくても走行は
可能だが、本来ライトの意味は自分の視界を確保する事ではない。
「ここに自転車がいるよ」と他の交通機関に認識してもらうための
点灯なのだがリムダイナモ式の発電機を備えているママチャリ中心
にペダルが重くなるから点けない人も多いのだと思う。50cc以下
のバイクが点灯して走るよう義務づけられたのも、認識されづらい
からなのである。

無灯火の自転車が多いのは今に始まった事ではないが、明るいから
点けなくてもいいや、では困るのである。現に管理人自身、暗がり
から飛び出して来た自転車に何度もぶつかりそうになってヒヤッと
した経験があるのだ。

電池で光るタイプやハブダイナモ式の発電機を選べばペダルが重く
なることもない。電池もエネループなど1,000回も充放電できる物
が出ており環境にも配慮できるのだ。ライトは電池式で2,000円も
あれば買える。1Wとか3Wなどという大光量のライトも無いでは
ないが、都心を走るのには無用の長物。安いので十分である。

上記の写真は点灯と点滅が選べるタイプ。単3電池2本で400時間も
点滅する。明るさはそれほどでもないが、100m先からでも認識が
可能だ。ライトの色だが前は白か黄、後ろは赤と決まっているので
要注意ですぞ。それからいつ何時電池が切れるかも知れないので、
予備の電池は必ず携帯したい。

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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(55歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。