TOKYOツーキニストは自転車で通勤する人=ツーキニストを応援するコミュニティサイト。 既に自転車通勤している人も、これからの人も集まれ!

 
 

やじうまプラス
 

23分でわかるテレビ
 

自転車の安全な乗り方
 
 管理人も教えています

初の自転車専門学校
 

管理人が事務局長です


自転車活用推進研究会
 

自転車通勤+ひと工夫

内海潤が半年で20kg
減量したノウハウを
この一冊の本に凝縮
Welcome to
TOKYO-Tookinist

ニュース

アーカイブ | RSS |

投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年06月22日 (1834 ヒット)

徐々にメンバーさんも増えて来たTOKYOツーキニストですが、このタイミングで一度
Ms.ツーキニスト・コンテストを開催したいと思います。自薦・他薦は問いませんが、
他薦の場合はご本人に肖像権がありますので、きちんと許可を取って応募してください。

条件は自転車通勤をしている女性、またはこれから自転車通勤を始めようと思っている
女性であれば年齢やご住所に関わらずご応募いただけます。募集期間、応募定員は決めて
おりません。管理人が決めて、事前にご案内致します。

画像投稿のメニューにMs.ツーキニスト候補のコーナーを作りますので、こちらへ
応募してください。では、お待ちしております。


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年06月13日 (1831 ヒット)

毎月トップページにイラストを描いてくださっているモリナガ・ヨウさんに4月と
5月の表紙の言葉をいただきました。今後も定期的にアップして行く予定です。
お楽しみに!


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年05月29日 (1774 ヒット)

画像投稿のメニュー内に従来のMY自慢の自転車、自転車のある風景に加えて、
私の通勤風景というコーナーを設けました。通勤ルートにあるオススメビュー
ポイントのある方、是非アップロードしてくださいね。楽しみにしております。


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年05月18日 (1969 ヒット)

急増する自転車による交通事故を予防しようと、警察庁と国土交通省は、
自転車通行路の整備などハード面からの対策を本格的に推進することを決めた。
同庁は取り締まりを強化しているが、車道との区分が不十分との意見が寄せられていた。
18日に設置する懇談会の提言を受け、全国的な整備を進める。

 国交省のまとめでは、自動車専用道路を除く一般道路は全国で約119万キロ。
このうち、歩道がなく車道の路肩を自転車が走行しているのは約100万キロを占める。
自転車・歩行者専用道路など自転車と歩行者が混在しているのは7万5737キロ。
自転車専用道路など自転車のみの通行が確保されているのは、2408キロに過ぎない。

 一方、自転車による交通事故は昨年17万4262件発生。
10年前の96年の13万9725件の約1.25倍に増加した。
うち、自転車と車の接触が14万4503件と最も多い。
しかし、自転車が歩行者をはねた事故も2767件で、96年の582件の約4.8倍に上る。

 警察庁が今国会に提出した道路交通法改正案では、
自転車の通行区分について現行の車道通行を原則とし、
児童・幼児が運転する場合や車道での通行が危険な場合は
歩道通行を認めるとするなどソフト面での安全対策を図っている。
しかし、自転車で車道を走る場合、車の駐停車などで走行が邪魔で歩道を走るなどのケースが少なくない。
欧米では、自転車が車道を安全に走行できる道路整備が進んでいるところが多い。

 同省は「自転車の安全対策には取り締まりだけでなく通行環境の整備がぜひとも必要」と話しており、
今後の懇談会の論議を見据えつつ道路整備を検討していく方針。

 懇談会には、レーサーの片山右京さんのほか消費生活アドバイザー、モータージャーナリストらが参加。
18日に1回目の懇談会を開き、6月中に提言を取りまとめる。【毎日新聞より抜粋】


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年05月09日 (1951 ヒット)

画像投稿のコーナーでは、管理人が気になるアクセサリーを購入して
実際に使用した印象を書いておりますが、皆さまのご興味がおありの
アクセサリー類で、買って試すほどではないが知りたいというレベル
の商品がおありになれば、リクエストをください。高い物はすぐに
試せないかも知れませんが、順次購入してインプレッションを載せて
行く予定です。あと例えば「ライトを買いたいのだが、どれが一番
オススメか」といったお問い合わせも歓迎いたします。
では、リクエストお待ちしております。

※リクエストのある方は当サイト最下段にある「お問い合わせ」を
クリックして管理人宛にメールをください。


« 1 ... 22 23 24 (25) 26 »
検索
投票
勤務地を教えてください
大手町・日本橋・日比谷・京橋
神保町・九段下・水道橋・春日
赤坂・永田町・溜池山王・霞ヶ関
渋谷・原宿・表参道・青山
池袋・飯田橋・高田馬場
新宿・市ヶ谷・四ッ谷
六本木・恵比寿・目黒
銀座・新橋・虎ノ門・浜松町
上野・秋葉原・神田
品川・田町・五反田
アクセスカウンタ
1679255

昨日: 0171
今日: 0080
管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(52歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。