TOKYOツーキニストは自転車で通勤する人=ツーキニストを応援するコミュニティサイト。 既に自転車通勤している人も、これからの人も集まれ!

 
 
 

やじうまプラス
 

23分でわかるテレビ
 

自転車の安全な乗り方
 
 

管理人が連載
 

講演の依頼はこちら
 

チャレンジ25
 
 管理人も教えています

初の自転車専門学校
 

満点、取れますか?


自転車検定
 

管理人が事務局長です


自転車活用推進研究会
 

自転車通勤+ひと工夫

内海潤が半年で20kg
減量したノウハウを
この一冊の本に凝縮

ニュース

アーカイブ | RSS |

投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年04月25日 (3474 ヒット)

都内を中心に11店舗を展開するスポーツ自転車専門店「Yインターナショナル」が
160坪の大型店「ワイズロード船橋」を本日、東京ベイららぽーとの北側にある
「ビビッドスクエア」内1Fにオープンさせた。JR京葉線(南船橋駅)徒歩約10分。

KIDS用自転車、折り畳み自転車、クロスバイク、MTB、ロードを万遍なく展示。
アパレルやフットウェア、ヘルメット、パーツ類、アクセサリーに至るまでが揃う。

店内は確かに広いが、1フロアなのでYインターナショナルとしては標準規模か。
ロード/MTBは人気のキャノンデール、トレック、ルイガノを始め、スペシャ、
ロッキーMT、ジャイアントあたりのラインナップが厚い。折り畳みはBD-1と
ダホンが中心。モールトンも置くがブロンプトンはナシ。

東京ベイららぽーとに入っているセオサイクルと共に訪れたい。
Y'sグループ店にしては、1時間早い開店時間も嬉しい。AM10:00〜PM9:00


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年04月19日 (3417 ヒット)

かつて昭和24年から昭和44年まで富士写真フィルムの本社があった中央区銀座2-4-6に本日、
銀座Velvia館がオープンした。この商業ビルの4Fにキャノンデール銀座が同時オープン。
バイク、アパレル、フットウェアを揃える。展示台数は約20台。運営はキャノンデール中目黒、
キャノンデール軽井沢を手がける自転車専門店の「ぬかや」。ぬかやは上記以外に中目黒と
恵比寿で計3店舗を運営している老舗だ。キャノンデール銀座店がこのビルに入っていることを
知らなければ目印になる看板ものぼりもないので、銀座Velvia館4Fと覚えておこう。
OPEN11:00〜21:00   TEL03-3562-2808


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2007年04月08日 (3413 ヒット)

リカンベント自転車が日経BPの「BOHAS:気持ちよいエコ的“物欲生活”」で紹介されていました。

リカンベント自転車とは、背もたれ付きのシートに座る自転車のこと。
一般的な自転車に比べ、お尻が痛くなりにくいのです。

BOHAS:気持ちよいエコ的“物欲生活”


« 1 ... 23 24 25 (26)
検索
投票
勤務地を教えてください
大手町・日本橋・日比谷・京橋
神保町・九段下・水道橋・春日
赤坂・永田町・溜池山王・霞ヶ関
渋谷・原宿・表参道・青山
池袋・飯田橋・高田馬場
新宿・市ヶ谷・四ッ谷
六本木・恵比寿・目黒
銀座・新橋・虎ノ門・浜松町
上野・秋葉原・神田
品川・田町・五反田
アクセスカウンタ
1471251

昨日: 0306
今日: 0870
管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(50歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー! 局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルール、歴史、コミュニケーションとプレゼンテーションに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。