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内海潤が半年で20kg
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投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2014年11月16日 (777 ヒット)

11/23(日)に鳥取県三朝温泉で初開催される「温泉ライダー in 三朝温泉」エンデューロレースに「チーム団疋」の一員として出場します。団長安田さん、疋田智さん、小林成基さんらと共に4時間のレースを走ります。鳥取県を訪れるのは約30年ぶりで大変楽しみです。
温泉ライダー in 三朝温泉


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2014年11月05日 (817 ヒット)

今年も来ましたサイクルモード。11月ですものね。なんだかんだ言われながらもやりますよ、チームキープレフトブース。今年もあります様々なトークショー。弱虫ペダルの渡辺航先生や新城幸也選手も来てくれます。MCは2年ぶり酒井千佳ちゃん。お天気お姉さんだけでなく、最近はNHK教育・趣味の園芸でも司会を務める才媛(菜園?)ぶり。楽しみだなあ。11月7日から9日までの毎日、出口付近で待っています。


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2014年09月16日 (770 ヒット)

今年第1回目のVELO TOKYOでステージトークをして来ました。昼の部は「自転車と健康」、午後の部は「自転車のルール」。いずれも20分間という限られた時間でしたが、相方の草野さんと楽しくキャッチボールが出来たかなと思います。それにしても二子玉川は随分変わりましたね。昔、ナムコワンダーエッグがあった頃に何度か行ったことがあり、その頃と比べると別の街になりました。子育て世帯が多く、家族連ればかり目に付きました。坂道が多い街なので電動アシスト付き子乗せ自転車の人気が一番でした。

VELO TOKYO 2014


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2014年05月06日 (851 ヒット)

5月15日(木)18時より外苑前と青山一丁目の中間付近にある伊藤忠アートスクエアにて開催中の青山自転車博覧会の会場で、自転車ツーキニスト疋田 智さんと管理人が掛け合いでトークショーを行います。2020年東京オリンピック・パラリンピックの成功を誓って当選した舛添都知事のお膝元で今も次々と建設される歩道上の自転車通行帯やマッカーサー道路に併設された自転車道など、東京都の不可解な方針に異を唱えるだけでなく、どうやって止めさせるか一緒に考えたいと思います。このままでは6年後に外国の方々から失笑を買う危険性が高いので、現状を把握する所から始めましょう。入場は無料、予約も不要なので時間の都合が付く方はアートスクエアに集合してください。お待ちしております。青山自転車博覧会


投稿者 : 内海 潤 投稿日時: 2014年04月14日 (1015 ヒット)

5月23日(金)の夜に日比谷グリーンサロンにて開催される自転車ツーキニスト大集会に参加しましょう。「いまだに会社が自転車通勤を認めてくれない」と嘆く前に参加してください。仲間を増やして力に変えて行きましょう。詳しくはコチラ↓

めざせ!TOKYO自転車革命-「自転車ツーキニスト大集会」


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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(51歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー! 局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルール、歴史、コミュニケーションとプレゼンテーションに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。