TOKYOツーキニストは自転車で通勤する人=ツーキニストを応援するコミュニティサイト。 既に自転車通勤している人も、これからの人も集まれ!

 
 

やじうまプラス
 

23分でわかるテレビ
 

自転車の安全な乗り方
 
 管理人も教えています

初の自転車専門学校
 

管理人が事務局長です


自転車活用推進研究会
 

自転車通勤+ひと工夫

内海潤が半年で20kg
減量したノウハウを
この一冊の本に凝縮
Welcome to
TOKYO-Tookinist

コラム

管理人のひとりごと

2015-01-01
あけましておめでとうございます!(管理人のひとりごと)


皆さま、2015年あけましておめでとうございます。

 一年の過ぎるのが過速度ついて早くなっている気がしますが、戸惑うことなく
自転車の市民権確立へ向け邁進して行きたいと思います。今年は国道246号線で
バス・自転車共用レーンの設置と運用が開始されますね。このような動きが全国
あちこちで始まるといいなと思います。

 今年から管理人の仕事も少しスタイルを変えて進めて行けそうな気がしています。
応援してくださる方が徐々に増えて来ましたし、もうすぐ発表できそうなニュース
もあって楽しみな一年になりそうです。

 都内であちこちにナビラインや専用レーンが導入され、自転車を取り巻く環境も
改善されて来ましたので、自転車通勤の導入を前向きに検討してくれる企業が増え
てくれることを願っています。元旦に引いたおみくじは大吉。期待できそうです。

 東京オリンピック・パラリンピックまで正味5年。東京都の方針が気になります。
自活研の+1レーンプロジェクトが効果を発揮して、都政が動くと影響力は全国へ
及びます。東京都の実績ができると本当に大きい。今年はその元年にしたいですね。
管理人共々、一年宜しくお願い致します。

 管理人 拝
Posted by 内海 潤 at 23:21:54 on 2021/04/17

この記事へのトラックバック
トラックバックはありません。

この記事へのトラックバック用URL

この記事へのコメント
投稿されたコメントはありません。

nmBlog v1.5.7 distributed by SAMN Project
検索
投票
勤務地を教えてください
大手町・日本橋・日比谷・京橋
神保町・九段下・水道橋・春日
赤坂・永田町・溜池山王・霞ヶ関
渋谷・原宿・表参道・青山
池袋・飯田橋・高田馬場
新宿・市ヶ谷・四ッ谷
六本木・恵比寿・目黒
銀座・新橋・虎ノ門・浜松町
上野・秋葉原・神田
品川・田町・五反田
アクセスカウンタ
2065521

昨日: 1291
今日: 0519
管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(54歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。