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自転車の雑談あれこれ : がんばれ!! ジテツウ女子

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投稿者 トピック
もじら
常連
  • 登録日: 2007-9-27
  • 居住地: 埼玉県さいたま市
  • 投稿: 65
がんばれ!! ジテツウ女子
先週、2回も自転車通勤されている女性を見かけた。

私ももう3年目になろうとしているのですが、今までこんなことはありませんでした。
(私の自転車通勤経路がさいたま〜東京のはずれなのでちょっとずれているかも)、しかも1週間に2回もです。

かっこよくロードバイクで走っていました。
これはもう来てる!!(笑)

としか言いようがありません。。

いよいよ、伝説の?Ms.ツーキニスト投稿企画が復活する日も近いのではないでしょうか?

というのはさておき、ほんとに続けて行って欲しいです。
やせますから。。保障しますよ。。ねぇ、皆さん。

ジテツウ女子がんばれ!!
(かっこいい名称も考えないといけないような。。。)
内海 潤
管理人
  • 登録日: 2007-2-17
  • 居住地:
  • 投稿: 653
Re: がんばれ!! ジテツウ女子
もじらさん

>これはもう来てる!!(笑)
いや、本当に来てますよ。ましてランステ+バイクのような施設が都内に林立し
始めたら、もうやらない言い訳ができなくなりますからね。本来、インフラさえ
整えば、女性の方が生活に取り込むのは早いと思います。男性諸氏の方がどちら
かと云えば保守的です。

>伝説の?Ms.ツーキニスト投稿企画
ああ、あれは時期尚早でしたねえ。できる!ウケる!と思ったのは管理人内海のみ
で大空回りしました。先日、美人整形外科医としても有名な女性ツーキニストの
リエッチ先生に日本テレビのズームインSUPER!から来た取材についてお願いした
のですが、その時の特集が何と「女性ツーキニストが急増中!」でした。オンエア
は見られなかったのですが、リエッチ先生を含め女性ツーキニストも何名か出て
いたようです。

 管理人の肌感覚ではツーキニストの95%以上が男性で女性は残り5%位かなあと
いう所ですが、最近はじわりと女性ツーキニストが増えているらしいという噂。
管理人としても誠に歓迎すべき傾向です。第3代自転車名人で経済評論家の勝間
和代さんも都内の移動はもっぱら自転車とおっしゃっていますので、キャリア志向
の女性にも自転車が注目されているのかも知れません。まあ理由はどうあれ、男性
だけよりも女性も一緒の方が何かと盛り上がりますからね。その方が息も長く続く
でしょう。

 女性ツーキニストがますます増えるためには、インフラの整備はさることながら、
文化面での後押しが欠かせないと思っています。モノカルチャーではなくプラスα
が必要です。これにはタレントパワーあり、ライフスタイルあり、もじらさんが
指摘された美容と健康も大きなキーワードになりますね。自分達が時代の半歩先を
歩いているという感覚が加わるとどんどんセルフモチベートしてくれますから、
今度は楽しみ方を提供してあげれば良いと思います。ここまで来たら単なるブーム
では終わらせたくありませんね。

管理人 拝


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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(52歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー! 局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルール、歴史、コミュニケーションとプレゼンテーションに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。