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やせたい人 集まれ! : お久しぶりです

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投稿者 トピック
keep_left
一人前
  • 登録日: 2012-7-2
  • 居住地:
  • 投稿: 120
Cycle Partner
やっぱり今のspazioに乗ろうかと思います。ただ、メーカーが生産を
打ち切っていますから、車両保険は無効ですけれど。そのかわり、
人身保険は入りたいです。サイクルあさひがauとタッグを組んで
保険事業も行っています。個人賠償補償が2億あるので
よかったよかったと思うばかりです。

また、迷うところはカンチブレーキにして腹の出てきた自分に
合わせるかのように32cのタイヤを履けるするか、
それともディスクにして効きを優先させるか…。
spazioでいくならカンティブレーキですね。ブレーキシューが
ホームセンターで買えますから。
ディスクブレーキのメンテナンスはショップに任せて欲しいと云われまして。
内海 潤
管理人
  • 登録日: 2007-2-17
  • 居住地:
  • 投稿: 661
Cycle Partner
Keep Leftさん

 spazioに乗り続けるんですね。良かった良かった。まだ十分乗れるようなので、
もったいないなと思っていました。個人賠償責任保険には必ず入っておいてください。
au保険は賠償額が最高2億で示談交渉代行サービスも付いていますから安心ですね。
中には示談交渉代行サービスが付いてない自転車保険があるので要注意です。

 ディスクも良いですよ。私はメカメカしているのが好きなので、ディスクブレーキが
UCIでも認められてレースで使われるようになったことが嬉しくてたまりません。
昔は「重い」だの、「危ない」だの言われ放題でしたからね。ようやく時代が私に
追いついて来たかと...笑

 メンテナンスは自分でできる範囲でやれると良いですね。もちろんプロにお願い
すれば安心です。専門工具を揃えると高いので、専門工具が不要な部分だけ自分で
やるのが良いかもしれませんね。

 管理人 拝
keep_left
一人前
  • 登録日: 2012-7-2
  • 居住地:
  • 投稿: 120
TREK sells only disc break bikeAND Gios
 大変お久しぶりです。だいぶん前になりましたが、
トレックはロード/MTB/シクロクロス/クロスバイク/ツーリングバイク
全てディスクブレーキ仕様になりましたね。

spazioはシマノ製カンチブレーキなので、できれば、テクトロの
ラージアーチのブレーキができたらな…、と考えています。 


ところで、今所持しているgiosの過去には、giosは日本向け仕様と
デダチャイ製gios torinoとが分裂した出来事があったみたいですね。
初めて知りました。
内海 潤
管理人
  • 登録日: 2007-2-17
  • 居住地:
  • 投稿: 661
Re: TREK sells only disc break bikeAND Gios
Keep Leftさん

 お返事遅くなり申し訳ありません。6月末まで原稿執筆でバタバタしておりました。
ディスクブレーキ全盛時代になりましたねえ。私が「これからの時代はディスクだ」と
言い始めてからもう10年以上経ちますが、ようやく時代が私に追い付いて来たという
感慨に浸っております笑

 ディスクブレーキってホイールも専用なので、昔は肩身が狭い思いをしたもんです。
ロードバイクにはVブレーキが定番でしたから、700Cのディスクホイールなんて種類
が選べなかったことを思い出します。

 GIOSブルーのファン多いですね。TBSのナイスガイこと小笠原亘アナウンサーも
GIOSブルーのクロスバイクに乗っているそうです。ディストリビューターが途中で
変わることは自転車業界でよくある話ですよ。

 管理人 拝


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管理人プロフィール

内海 潤
(うつみ じゅん)

自転車ツーキニスト。1966年9月14日生まれ(53歳)兵庫県出身。筑波大学卒業後に株式会社リクルートへ入社。振り出しは人事部で社員採用に携わる。転職情報誌「B-ing」、「とらばーゆ」や旅行情報誌「じゃらん」などの営業職を経て、関連会社へ出向。スカパー!局のAct On TV勤務時代には映像制作業務を経験。退職直前に最後の仕事として制作した「発見! 自転車ライフ」は後年、同チャンネルで人気番組シリーズとなり、団長安田さん出演で現在も続いている。退職する一年ほど前から自転車の魅力に取り憑かれて自転車通勤を始め、どんどんのめり込んだ結果、多くの方に広めたいと、18年半勤務したリクルートを自己都合退職して自転車関係の事業会社エクスゲートを起業。自転車通勤者応援サイト「TOKYOツーキニスト」を立ち上げた。活動を通じて後に共著者となるmonoマガジン創刊編集長の飯島氏と出会い、フリーマガジン『読む自転車・ふたつの輪』の編集やJCA(公益財団法人 日本サイクリング協会)機関誌『サイクリングジャパン』の副編集長を経験。飯島氏らと共に自らの身体を実験台にして痩せる技術を確立させ、『これが男の痩せ方だ!』を共著、2011年3月に出版した。2012年2月からはNPO自活研「自転車検定」の復活に尽力。同年4月から東京サイクルデザイン専門学校で自転車のルールやコミュニケーションとプレゼンテーションなどに関して教鞭を執る。2013年1月から2年間は南青山にある株式会社シマノが運営するLIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)にて自転車文化の発信に務めた。現在、NPO自活研(自転車活用推進研究会)の事務局長として自転車の市民権確立を目指しテレビ・ラジオへの出演や講演・執筆などを行う一方、超党派の国会議員で構成する自転車活用推進議員連盟の運営を事務方としてサポートしている。双子(一男一女)の父親。